宇宙特捜アミー、渚みつきの圧巻の肉体美が炸裂するこの一本は、銀河の闇に潜む欲望の渦巻く戦いを、息もつかせぬ官能の奔流として描き切った傑作だ。渚みつきが演じるアミー――その完璧な曲線を描く肢体は、銀色のボディスーツに包まれ、豊満な乳房が張りつめ、引き締まった腰から張りのある太腿へと流れるラインは、戦士の強靭さと女の柔媚を同時に宿している。彼女の瞳は燃えるような決意に満ち、汗ばんだ肌は照明の下で妖しく輝き、観る者の視線を一瞬で絡め取る。
物語は、故郷の惑星を灰燼に帰した宿敵、大神官バールの野望を阻止すべく、アミーが出動するところから幕を開ける。バールは漆黒のローブに身を包み、顔の半分を覆う仮面の下から覗く目は、底知れぬ邪悪を湛えていた。彼の野望は、惑星を飲み込むほどの闇のエネルギーを生み出す儀式――その中心に据えられた巨大な水晶を巡る戦いだ。アミーは相棒のシェスターと共に、宇宙船のコックピットで息を潜め、敵の要塞に潜入する。シェスターは筋骨隆々の体躯を持つ逞しい男で、アミーの背後に控え、彼女の腰に手を添えるその仕草さえ、互いの信頼と秘めた情欲を匂わせる。
激しい銃撃戦が繰り広げられる中、アミーのボディスーツは汗で濡れ、布地が肌に張り付き、乳首の輪郭がくっきりと浮かび上がる。彼女はレーザーガンを連射し、バールの配下の怪物を次々と薙ぎ払う。シェスターの援護射撃が響き渡り、二人は息を合わせてバールの祭壇に迫る。バールは嘲笑を浮かべ、水晶に手を翳すが、アミーのキックが彼の腹を抉り、シェスターの拳が仮面を砕く。儀式は中断され、水晶は封印されたまま転がる。二人は勝利の余韻に浸り、アミーは水晶を慎重に抱え、宇宙船へと急ぐ。
だが、それはバールの狡猾な罠だった。船内の格納庫に戻ったアミーは、水晶を床に置いた瞬間、異変に気づく。封印が解け、水晶から粘つく紫色の霧が噴き出し、奇怪獣タマタマが姿を現す。それは無数の触手と鉄球状の器官を備えたグロテスクな怪物で、体長は三メートルを超え、表面はぬめぬめとした粘液に覆われ、内部で脈打つ心臓のようなものが蠢いていた。アミーは即座に銃を構えるが、タマタマの触手が鞭のようにしなり、銃を弾き飛ばす。彼女のボディスーツは引き裂かれ、胸元が露わになり、豊かな乳房が弾むように揺れる。
タマタマの触手がアミーの手首を絡め取り、彼女を天井から吊り下げる。恥ずかしい姿で抑え込まれ、四肢を大の字に広げられたアミーの股間が無防備に晒される。ボディスーツの下は薄いショーツ一枚のみで、すでに汗と緊張で湿り気を帯びていた。怪物は鉄球状の器官をゆっくりと近づけ、アミーの秘部に押し当てる。その鉄球は熱く脈動し、表面に無数の突起がびっしりと生え、ショーツ越しにクリトリスを執拗に擦り上げる。アミーは歯を食いしばり、喘ぎを堪えるが、体は裏切り、腰が無意識にくねる。「くっ……この……!」彼女の声は震え、乳房が上下に揺れ、乳首が硬く尖る。
さらにタマタマの長い舌が伸び、アミーの全身を這い回る。それは二メートル近い長さで、先端が分岐し、粘液を滴らせながら乳首を巻きつき、吸い上げる。舌の表面はザラザラとした粒子で覆われ、敏感な肌を刺激し、快楽の電流を走らせる。アミーの太腿内側を舐め上げ、ショーツをずらし、直接秘裂に侵入。蜜壺を掻き回し、クリを舌先で弾く。彼女の体は痙攣し、愛液が滴り落ち、格納庫の床を濡らす。恥辱と快楽の狭間でアミーは悶え、汗だくの肢体が輝き、長い黒髪が乱れ舞う。怪物は容赦なく続け、鉄球が股間を叩き、舌が喉元まで這い上がり、絶頂の波が何度も彼女を襲う。
しかし、アミーの持ち前のガッツが爆発する。絶頂の余韻で体が弛緩した隙に、彼女は触手を噛み切り、床に落下。タマタマの核をレーザーで撃ち抜き、怪物を灰に変える。息を荒げ、ボロボロのボディスーツを纏い直し、アミーは通信機でシェスターを探すが、応答はない。彼は捕らわれ、バールの要塞に連れ去られたのだ。傷ついた体を奮い立たせ、アミーは奇怪異空――重力の歪んだ虚空を駆け抜け、要塞へ向かう。
奇怪異空は紫色の霧に満ち、浮遊する岩塊が無秩序に動き回る。アミーの宇宙船が揺さぶられ、彼女の乳房が操縦桿に押しつけられる。着陸後、要塞の回廊を進むアミーを待ち受けていたのは、操られたシェスターだった。彼の目は虚ろで、体はバールの洗脳装置に繋がれ、筋肉が異様に膨張している。シェスターは獣のように咆哮し、アミーに襲い掛かる。彼女は抵抗するが、相棒の力は圧倒的。シェスターの巨大な手がアミーの首を締め上げ、壁に押しつける。ボディスーツは再び引き裂かれ、裸体が露わに。
シェスターの唇がアミーの乳房に吸いつき、歯で乳首を甘噛みする。彼女の抵抗を無視し、太腿を割り開き、指を秘部に沈める。「シェスター……やめて……!」アミーの叫びは喘ぎに変わり、相棒の剛直が彼女の蜜壺を貫く。激しいピストンが続き、シェスターの汗がアミーの肌に滴り、二人の体が溶け合うように絡みつく。彼女は快楽に溺れかけながらも、隙を突き、シェスターの洗脳装置を破壊するが、彼の体は限界を超えていた。
さらに追い打ちをかけるように、奇怪獣パルパルが現れる。それは翼を生やした球体型の怪物で、無数の小型触手が飛び出し、アミーを包囲。パルパルの触手が彼女の全身を拘束し、空中に浮かべる。シェスターはパルパルの攻撃を受け、胸を貫かれ、アミーの目の前で血を吐きながら倒れる。彼の瞳に最後の光が宿り、息絶える瞬間、アミーの心は砕け散る。涙が頰を伝い、彼女の裸体を濡らす。
絶望の淵でアミーはパルパルに弄ばれる。触手が乳房を揉みしだき、秘部を抉り、肛門にまで侵入。快楽の拷問が続き、体は痙攣を繰り返す。ついにバールが現れ、仮面を外した彼の顔は醜悪な笑みを浮かべる。バールはアミーを祭壇に縛りつけ、自らの剛直を露わに。彼女の口に押し込み、喉奥まで犯す。続いて蜜壺と後孔を交互に貫き、闇のエネルギーを注ぎ込む。アミーの体は汚され、乳房に白濁を浴びせられ、子宮に熱い奔流が叩きつけられる。彼女の瞳から光が失われ、快楽と屈辱の奴隷と化す。
バールの勝利は完璧だった。アミーは故郷の仇を討てず、相棒を失い、自らも永遠の玩具として闇に沈む。渚みつきの肉体が織りなすこのBAD ENDは、絶頂の絶望を極限まで描き、観る者の魂を震わせる。銀河の戦士が堕ちる様は、息を呑むほどの官能の極みだ。
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