どうも、コスパコハメ撮りおじさんです。あの雷電○軍のコスプレ衣装をピックアップするのに、ガチャで180連回しちまったんですよ。財布が泣くレベルの痛い出費で、画面越しにため息しか出ませんでした。でも、そんな苦い思い出の衣装を誰に着せようか悩んでいた矢先、運命のレイヤーさんに出会いました。フォロワー9万人超えのIカップ爆乳持ち、キレカワ系で有名なみうさんです。表の活動もしてるみたいですが、そんなの関係ねえ。SNSで即コンタクト取り、撮影スケジュールをガッチリ押さえました。待ち合わせ場所で初めて会った瞬間、道端で出会ったら絶対振り返るレベルの存在感。おっぱいが服の上からでも主張しまくりで、Tシャツの生地が張りついて、柔らかそうな膨らみが二つ、歩くたびにゆさゆさと揺れてるんです。細身のボディに不釣り合いなそのボリューム、Iカップの威容が一目でわかる。黒髪のロングヘアがサラサラ揺れ、可愛らしい顔立ちに少し照れた笑顔が浮かんで、こりゃたまらんと思いましたよ。
スタジオに連れ込んで、早速着替えてもらいます。雷電○軍の衣装は胸元が大胆に開いたデザインで、みうさんが着るともう国宝級の爆乳が露わに。布地がギリギリ耐えかねてるみたいにパツパツで、深い谷間が底知れぬ闇のように沈み込んでいます。乳房の重みで少し垂れ気味なのに、それがまたエロい。肌は白くてすべすべ、乳輪の端っこがチラリと覗きそうで、撮影機材をセットしてる間も目が釘付け。ポーズ取ってもらうと、カメラのファインダー越しにその谷間がどんどん強調されて、谷底に吸い込まれそうな錯覚に陥ります。最初は紳士的に振る舞いましたよ。「いい感じですね」「もっと笑顔で」なんて言いながらシャッター切りまくり。でも、正直谷間に目がいってるのを隠すのが精一杯。股間が熱くなって、ズボンが窮屈になるんです。みうさんの視線が時々こっちをチラチラ見てるのを感じて、警戒心を解くために優しく声をかけ続けました。
我慢の限界が来ました。性欲が爆発しそうで、機材の陰から電マを取り出します。隙を見て、ポーズの合間に自然に近づき、「これでポーズの練習してみよっか」なんて言い訳しながら、スイッチオン。低く唸る振動音がスタジオに響き、みうさんの肩がビクッと震えます。最初は衣装の裾から太ももに軽く当てて反応見ました。彼女の細い脚がピクピク動き、唇から甘い吐息が漏れるんです。「あっ…んっ…」って声が可愛くてたまらない。徐々に手を滑らせ、おっぱいの下側から谷間へ。衣装の布地越しに電マの先が沈み込み、乳肉が波打つように震えます。みうさんの頰が赤らみ、息が荒くなってきました。「どう? 気持ちいい?」と囁くと、恥ずかしそうに頷くんですよ。こっからが本番。おっぱいから股間へ狙いを定め、パンツのクロッチに電マを押し当てます。布地が湿り気を帯び、じんわり染みが広がるのが見えます。みうさんの腰が勝手にくねり、甘い喘ぎ声が連続で。「あんっ…だめぇ…そこっ…」膝がガクガク震えて、立ってるのもやっとの様子。頃合いを見て、パンツをずらし直当て。クリトリスにビリビリ振動が直撃し、彼女の体が弓なりに反ります。蜜壺から透明な汁が溢れ、太ももを伝うんです。イキ果てる直前、電マをグリグリ押し込んでやると、「い、いくっ…あぁぁん!」と絶叫。ビクンビクンと痙攣し、股間から勢いよく潮が噴射。床に水溜まりができて、衣装の裾がびしょ濡れ。みうさんの目はトロンとして、抵抗ゼロ。ここまで来りゃ、こっちのものだ。
我慢汁で先走りまみれのチンポをズボンから解放します。血管浮き出た太い竿がビクビク脈打って、みうさんの視線を釘付けに。跪かせてフェラ命令。「舐めてごらん」って言うと、素直に口を近づけ、舌先で亀頭をチロチロ。温かい唾液が絡みつき、ぬるぬるの感触がたまらない。徐々に咥え込み、喉奥まで飲み込んでジュポジュポ音立ててしゃぶります。Iカップの爆乳が顔の横でぶるんぶるん揺れて、視界を埋め尽くすんです。堪らなくなってパイズリに移行。谷間にチンポを挟み込み、柔肉の圧迫感がヤバい。乳房の重みが竿を包み、上下にスリスリ動かすたび、乳首が擦れてみうさんが喘ぎます。肌と肌の摩擦で熱くなり、谷間がローションまみれのぬめり光る。快感が頂点に達し、中出しまで温存するはずが耐えきれず、口内にドピュドピュ発射。濃い精液が喉を直撃し、みうさんがゴクゴク飲み干す姿がエロすぎ。1発出したのにチンポはビンビンで、精巣がまだ重い。
ベッドルームへ移行。みうさんを押し倒し、フェラの余韻で濡れそぼった蜜壺に即挿入。ズブリと根元まで埋まり、熱い膣壁がチンポを締め付けるんです。正常位で腰を振り始めると、おっぱいが激しく揺れまくり。Iカップの乳球が天井に向かって跳ね、左右に波打つ様子をカメラが追うのが大変。ピストンごとにパンパンと肉音響き、みうさんの「あんっ…おっきい…奥に当たるぅ…」という嬌声が部屋に満ちます。乳首を摘まんで捻ると、ビクビク反応し、膣内がキュッと収縮。体位変えて騎乗位に。みうさんが上になり、腰をグラインドさせるたび爆乳が顔面に襲いかかる。柔らかい重みが頰を押し潰し、乳香が鼻をくすぐります。バックにすると、尻肉を掴んで突きまくり、お尻の波が前後に伝わり乳房が垂れ下がってぶるんぶるん。どの体位でも揺れまくるその爆乳は必見で、カメラアングル変えまくっても全部収まりきらないんです。側位で横揺れを堪能し、種付けプレスで奥を抉る。みうさんの爪が背中に食い込み、「もっと…いっちゃう…」と絶頂連発。最後は正常位で全力ピストン、子宮口を叩きつけるように。精管が熱くなり、「出すぞ…中に出す!」と宣言。ドクドクと大量の精液を注ぎ込み、溢れ返る白濁が蜜壺から逆流。フェラで1発出したのに、濃厚なのがしっかり出て安心しました。みうさんの体が余韻で震え、雷電○軍の衣装が汗と体液でぐちゃぐちゃ。最高のハメ撮りでしたよ、この作品「神乳Iカップキレカワ系レイヤーみうちゃん!」は永久保存版です。爆乳の揺れと中出しの瞬間、繰り返し抜ける一本。みんなもチェックしろ!
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