夏のコミケ会場は、熱気と興奮に満ちあふれていた。数えきれないほどのコスプレイヤーたちが、色とりどりの衣装に身を包み、カメラのフラッシュを浴びてポーズを決めている。その中で、ひときわ目を引く存在がいた。わかちゃん。黒髪のロングヘアをツインテールにまとめ、大きな瞳が輝く美人コスプレイヤー。彼女のコスプレは人気アニメのヒロインで、ぴったりと張り付く白いブラウスが豊満な胸の谷間を強調し、短いプリーツスカートが細い脚を惜しげもなく晒している。柔らかな肌は汗でわずかに光り、笑顔が周囲の男たちを虜にしていた。サークルスペースの前には長蛇の列ができ、彼女の写真を求めるファンが殺到。わかちゃんは照れくさそうに微笑みながら、一枚一枚丁寧に応じていた。
そんな彼女に、僕は声を掛けた。個人撮影のカメラマンとして、コミケの裏側で何度も美女たちを撮ってきた男だ。名刺を差し出し、穏やかな口調で誘う。「わかちゃん、君のコスプレ、完璧だよ。もっと本格的な個人撮影、興味ない? スタジオでじっくり撮らせてくれないかな。絶対に後悔させないよ」彼女は少し戸惑った表情を浮かべた。押しに弱い性格が、大きな瞳の奥にちらりと見えた。ファンの列が途切れたタイミングで、僕はさらに畳み掛ける。「今だけ特別に、君みたいな人気レイヤーには高額のギャラ出すよ。コスプレのまま、プライベートなショットもいいよね?」わかちゃんの頰が赤らみ、唇を軽く噛んだ。結局、彼女は小さく頷いた。「…じゃあ、ちょっとだけなら」
その日の夕方、僕のプライベートスタジオにわかちゃんが現れた。コスプレ衣装はそのまま、黒いストッキングに包まれた脚を組み、ソファに腰掛ける。部屋は柔らかな照明で照らされ、エアコンが心地よい冷気を送っている。僕はカメラを構え、まずはポートレートから始める。彼女の笑顔、首筋の汗、胸の膨らみがレンズ越しに鮮やかだ。徐々に距離を詰め、太ももに触れる。「リラックスして。もっとセクシーなポーズで」わかちゃんの息が少し乱れ始めた。僕の手がスカートの上から彼女の内腿を撫でると、体がびくりと震えた。「ん…ちょっと、待って…」声は弱々しく、抵抗らしい抵抗はない。
僕は彼女の耳元で囁く。「わかちゃん、君の体、熱いね。コスプレの下、どんな感じかな?」指先がブラウスをはだけ、ブラジャーのレースを露わにする。ピンク色の乳首が透け、すでに硬く尖っていた。彼女の瞳が潤み、頰が火照る。「だ、だめ…こんなの、初めて…」僕は優しく唇を重ね、舌を絡めていく。わかちゃんの口内は甘く、唾液が混じり合う音が部屋に響く。キスを深くしながら、手をスカートの中に滑り込ませる。パンティの上から触れると、すでに湿り気が指に伝わってきた。布地をずらし、直接秘部に触れる。びしょびしょに濡れた花弁が、熱く脈打っている。「わかちゃん、こんなに濡れてるよ。興奮してるんだね」彼女は恥ずかしそうに顔を背け、しかし脚を閉じようとはしない。押しに弱い体が、僕の指を優しく受け入れる。
指を一本、ゆっくりと挿入する。ぬるぬるとした感触が、内部のひだを伝う。わかちゃんの口から甘い喘ぎが漏れた。「あん…んっ…そこ、変な感じ…」二本目に増やし、くちゅくちゅと掻き回す。クリトリスを親指で優しく転がすと、彼女の腰が自然に浮き上がる。体が熱くなり、汗が首筋を伝う。僕はズボンを脱ぎ、勃起したチンポを彼女の前に晒す。太く血管が浮き出たそれは、わかちゃんの瞳を釘付けにした。「これ、入れてみたいでしょ? 君のオマンコ、こんなに準備できてるよ」彼女は小さく頷き、目を伏せる。僕は彼女をソファに横たえ、正常位の体勢に。
スカートを捲り上げ、パンティを剥ぎ取る。わかちゃんの秘部はピンク色に充血し、透明な蜜が太ももまで滴っていた。チンポの先を花弁に当てがう。ゆっくりと押し込む。ぬぷっ…という音とともに、熱い肉壁が僕を包み込む。きつくて、ぬるぬるで、最高の感触だ。「あぁんっ! 入ってる…おっきい…」わかちゃんの声が震え、爪が僕の背中に食い込む。僕は腰をゆっくり動かし始める。奥まで突き、引き抜き、再び沈める。彼女の内部が収縮し、チンポを締め付ける。乳房を揉みしだき、乳首を口に含む。舌で転がすと、わかちゃんの喘ぎが大きくなった。「はぁん…あっ、あっ、気持ちいい…もっと…」
ピストンを速め、正常位で深く抉る。彼女の脚を肩に担ぎ、子宮口を叩くように突く。わかちゃんの体がびくびくと痙攣し始めた。「い、いくっ…あぁぁん!」初めての絶頂。オマンコが激しく収縮し、潮を吹き散らす。僕は動きを止めず、連続で突き上げる。二度目の波が来る。「また…くるぅ…ビクビクしちゃう!」体が弓なりに反り、瞳が虚ろになる。汗まみれの肌が僕に絡みつき、部屋中に卑猥な水音と喘ぎが満ちる。
体位を変え、立ちバックへ。わかちゃんを四つん這いにさせ、背後から尻を掴む。プリーツスカートが腰に絡まり、コスプレの乱れ具合が興奮を煽る。チンポを再び挿入。ずぶずぶと沈み、彼女の尻肉が波打つ。「ひゃんっ! 奥まで…当たってるぅ!」僕は腰を打ち付け、尻を叩く。ぱちんぱちんと音が響き、赤い手形が浮かぶ。わかちゃんの髪を掴み、引きながらピストン。彼女のオマンコはさらに濡れ、太ももを伝う蜜が床に滴る。「もっと叩いて…あんっ、壊れちゃう…」三度目の絶頂。体がガクガク震え、膝が崩れそうになる。僕は支えながら突き続け、四度目の波を呼び込む。「いっちゃう、いくぅぅん!」
今度は騎乗位。わかちゃんを僕の上に跨がせ、チンポを自ら挿入させる。彼女の細い腰が沈み、根元まで咥え込む。「んふぅ…全部入った…」自分で腰を振り始める。上下に跳ね、胸が激しく揺れる。僕は下から突き上げ、クリトリスを指で刺激。わかちゃんの表情は恍惚に歪み、舌を出しながら喘ぐ。「あへぇ…チンポすごい…イキまくり…」五度、六度と連続イキ。体がビックンビックンと痙攣し、蜜が飛び散る。彼女の瞳は涙で濡れ、唇から涎が垂れる。ドスケベな本性が剥き出しだ。
何度も体位を変え、正常位に戻ってフィニッシュ。わかちゃんのオマンコは限界を超え、痙攣が止まらない。「もうダメ…頭真っ白…出してぇ!」僕は最奥で射精。熱い精液が子宮を満たす。彼女は七度目の絶頂を迎え、体を硬直させて崩れ落ちた。息も絶え絶え、満足げな笑みを浮かべる。
この個人撮影は、わかちゃんのドスケベさを完璧に捉えた傑作だ。コスプレイヤーの清楚な仮面の下に潜む、押しに弱い淫乱娘。正常位の純粋な結合から、立ちバックの獣のような激しさ、騎乗位の積極的な腰振りまで、何度もビクンビクン痙攣イキする姿は圧巻。オマンコの濡れ具合、汗の匂い、喘ぎのリアルさ…すべてが脳裏に焼き付く。コミケの人気者とは思えないほどのエロス。繰り返し観たくなる、究極の素人あんあん作品。わかちゃん、君は最高のドスケベ娘だ。
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