どうも、コスパコハメ撮りおじさんです。今回は特別なコスプレを用意して、心待ちにしていた撮影に臨みました。良妻狐の衣装ですよ。あのゲームで何度もお世話になった、あのふわふわとした狐耳と尻尾、優雅で妖艶な着物風のドレスが絡みつくようなデザイン。思い入れが深くて、ただ着せるだけじゃ満足できないんです。今回の主役はYちゃん。身長が低くて小柄なのに、胸囲111センチのMカップ爆乳を携え、デカ尻が強調される低身長ボディの持ち主。彼女がこの衣装に袖を通した瞬間、部屋全体の空気が変わりました。
Yちゃんは照れくさそうに鏡の前に立ち、着物の裾を整えています。白い肌に映える赤い着物が、豊満な胸元をギリギリで覆い隠すように張りつめ、深い谷間が覗き込んでいます。狐耳が頭にピンと立って、尻尾が腰の後ろでふさふさと揺れ、まるで本物の妖狐が現代に蘇ったかのよう。わかっていたはずなのに、目の前の現実が信じられませんでした。このMカップの重厚な乳房が、着物の生地を押し上げて、布地が今にも裂けそうなほどパツパツに膨らんでいるんです。乳輪の輪郭すら浮き出て、乳首の突起が薄い布地を突き刺すように主張しています。下半身は着物のスリットから覗く太ももがむっちりと肉厚で、デカ尻が布地を後ろに引きずり、歩くたびに尻肉が波打つ。こんな完璧なボディで良妻狐を着こなせる子、他にいませんよ。ゲームのキャラクターが三次元で降臨したような、圧倒的なエロス。カメラを構える手が震えました。
最初は普通の撮影を装って、ポーズを取らせます。Yちゃんはレイヤーらしくノリが良くて、狐耳を指で弾いたり、尻尾を振って可愛らしく微笑んだり。カメラのシャッター音が部屋に響く中、徐々に距離を詰めていきます。まずは玩具を出してきました。小さな振動ローターを手に取り、「これ、肩こりに効くんだよ。レイヤーさんって長時間ポーズ取るから疲れるだろ?」と嘘をつきます。彼女は少し戸惑いつつも、素直に着物の肩をずらして受け入れました。白い肌にローターを押し当て、スイッチを入れる。ブーンという低音の振動が、彼女の肩から鎖骨へ、ゆっくりと滑らせます。Yちゃんの表情が微かに歪み、息が浅くなる。「んっ……これ、なんか変な感じ……」と小さな声が漏れます。感度が抜群です。肩から胸の際へずらし、谷間に埋め込むように当てると、Mカップの乳房がプルプルと震え始めました。乳首が硬く尖り、着物の布地を突き破らんばかりに勃起しています。
ここでさりげなく下半身を狙います。ローターを腹部へ滑らせ、着物の裾を捲り上げて太もも内側へ。Yちゃんは慌てて脚を閉じ、「え、ちょっと待って、そこは……!」と拒否します。でも、体は正直。内腿の柔らかい肉が震え、すでに湿り気を帯びた股間が熱を放っています。バイブをパンツの上からクリトリスに直撃させると、彼女の腰がビクンと跳ね上がりました。蜜壺からじゅわっと汁気が溢れ、シーツに染みが広がります。「あっ、いや……んんっ!」拒否の言葉とは裏腹に、腰が勝手にくねり、太ももが小刻みに痙攣。予想通り、すぐにイってしまいました。むっつりスケベなんですね、きっと普段から一人でオナニー三昧なんだろう。バイブを押し込むたび、クチュクチュと淫らな音が響き、Yちゃんの口から甘い喘ぎがこぼれ落ちます。ついに潮を吹き散らし、床に水溜まりを作りました。ぷしゃっと勢いよく噴き出す愛液が、彼女のデカ尻を伝って滴り落ちる様子は、カメラにばっちり収めました。
「床汚しちゃったな。お仕置きだよ」と笑いながら、彼女を跪かせます。Yちゃんは息を荒げ、頰を赤らめつつも、従順に私のズボンを下ろしました。勃起した肉棒がビンと飛び出し、彼女の狐耳の頭頂に当たります。名器の口マンコが待っていました。小さな唇を大きく開かせ、亀頭を押し込む。温かくぬるぬるした口腔が、根元まで咥え込んでくるんです。舌が絡みつき、喉奥までずっぽりと飲み込むディープスロート。涎が滴り、狐耳が揺れる姿がたまらない。熱心にしゃぶるうちに、快感が爆発。「うおっ、出る!」と思わず暴発。どぴゅどぴゅと大量の精液を喉奥に叩き込みました。Yちゃんはむせ返りながらもごっくんし、唇から白濁が糸を引きます。パイズリを堪能するはずが、早漏発射で台無し。でも安心してください、ちゃんとパイズリやりましたよ。
一発出した肉棒は少しヘタっていたけど、YちゃんのMカップに挟めば即復活。着物をはだけさせ、爆乳を両手で寄せ集めます。柔らかく重い乳房が、肉棒を完全に包み込み、谷間に沈めました。ぬるぬるのローションを垂らし、上下に擦り上げる。乳肉の波が肉棒を揉みしだき、亀頭が乳首に擦れる感触が悶絶ものです。爆乳パイズリって、普通に気持ちいいんですよね。Yちゃんの乳房は温かく、弾力がありながらも沈み込むような柔らかさで、まるで最高級のクッション。ピストンするたび、乳波がぶるんぶるんと激しく揺れ、狐耳がぴょこぴょこ跳ねます。また射精しそうになりましたが、必死に堪えて挿入へ移行です。
Yちゃんをベッドに押し倒し、着物の裾を乱暴に捲り上げます。パンツを剥ぎ取り、露わになったマンコは名器そのもの。ぷっくりとした大陰唇が蜜で光り、クリトリスが充血して頭を覗かせています。低身長の体躯に不釣り合いなデカ尻がシーツに沈み込み、脚を大きく広げました。生でずぶりと挿入。熱く締め付ける膣壁が、肉棒を根元まで飲み干します。堪能したいのに、体が本能で射精を催促してくるんです。すぐにイキそうになるのをこらえ、腰を激しく打ち付けます。正常位で突くたび、Mカップがぶるんぶるんと天井を叩くように跳ね上がり、乳首が弧を描いて揺れます。Yちゃんの喘ぎが部屋に満ち、「あんっ、だめぇ……おじさんのでかっ……!」と理性が溶けていく様子。彼女の膣内はうねうねと蠢き、Gスポットを擦るたび愛液が噴き出します。
体位を変えて騎乗位へ。Yちゃんが上になり、デカ尻を落として肉棒を飲み込む。低身長ボディが上下にバウンドし、Mカップが顔面に迫る勢いで揺れまくります。乳房の重みが彼女自身を苦しめ、汗で光る谷間に舌を這わせると、甘酸っぱい味が広がりました。バックに切り替え。お尻を突き出させ、デカケツを両手で掴みます。尻肉が指に沈み、波打つ様子が最高。着物の尻尾が揺れ、狐の妖艶さを増幅。ぱんぱんと尻に響く音が響き、膣奥を突き上げるたびYちゃんの背中が弓なりに反ります。Mカップは下向きに垂れ、ぶるんぶるんと床に影を落とします。側位で横から突き、脚を絡め、様々な角度で名器を味わいました。どの体位でも、爆乳とデカ尻が絶え間なく揺れ、視覚・触覚の快楽が止まりません。
最後は正常位でフィニッシュ。Yちゃんの脚を肩に担ぎ、深く腰を沈めます。膣壁が痙攣し始め、彼女の目が虚ろに。「イくっ、イっちゃうぅ……!」SEX中ずっと感じまくりの様子で、実はド変態ちゃんです。肉棒が限界を迎え、どくどくと生中出し。熱い精液が子宮口を叩き、Yちゃんの体がビクビクと絶頂に震えました。抜いた後もマンコから白濁が逆流し、デカ尻に滴ります。気持ち良すぎて、放心状態。
またヤリたいレイヤーさんです。また呼んで、もっと過激に堕としますよ。それと今回はワイプを用意。汗と愛液まみれのボディを拭き取りながら、次回の約束を交わしました。Yちゃんのむっつりボディ、永遠に堪能したい一作。ぜひお楽しみください。
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