120cmJcup巨乳叔母に過激コスプレさせて妊娠中出し

コスプレ


東京の同人イベントが熱狂の渦に包まれる夏の週末、僕は叔母さんの華澄結愛の家に泊めてもらうことになった。叔母さんは母の妹で、四十歳を少し過ぎたばかりの熟れた美女。夫の仕事で地方に住むようになり、東京に戻ってきたばかりだという。僕は大学二年生、イベント参加のために上京し、叔母さんのマンションに荷物を運び込んだ。玄関を開けると、甘いフローラルの香水の匂いがふわりと鼻をくすぐり、叔母さんが笑顔で迎えてくれた。

「ようこそ、甥っ子くん。イベント楽しみね。叔母さんも昔から同人界隈大好きよ。どんなジャンルが好き? 男の娘? それとも巨乳お姉さん系?」

叔母さんの言葉に僕は目を丸くした。華澄叔母さんはいつも通り、ゆったりした白いブラウスに膝丈のスカート姿。だがその胸元は、息をのむほどの膨らみを湛えていた。ブラウスが張りつめ、ボタンの隙間から深い谷間が覗き、歩くたびに柔らかく揺れる様子は、まるで熟れた果実のよう。身長は160センチほどで、華奢な肩幅に不釣り合いなその爆乳は、Jカップの120センチを優に超えるボリュームを誇る。家族の集まりでも、叔母さんの胸は話題になるほどで、僕も密かに視線を奪われていた。

リビングに通され、ソファに腰を下ろす。叔母さんが冷たい麦茶を運んでくる間、僕はイベントのチラシを広げて話した。「叔母さん、同人界隈詳しいんですね。不思議です。普通の主婦なのに」そう言うと、叔母さんはくすりと笑い、「ふふ、叔母さんにも秘密があるのよ」と意味深に目を細めた。夕食は叔母さんの手料理、ジューシーなハンバーグと新鮮なサラダ。食事が終わると、僕は荷物を整理しようと叔母さんの予備室に案内された。

その部屋は広々としており、クローゼットの扉が少し開いたままだった。荷物を置こうと近づくと、床に落ちていた黒い布地が目に入った。拾い上げてみると、それは極端に露出度の高いコスプレ衣装だった。光沢のあるラテックス素材のボディスーツで、胸部分がハート型の穴開き、股間は紐でしか繋がっていない過激なデザイン。タグには人気アニメのヒロイン名が記され、周囲にはウィッグやアクセサリーが散乱していた。僕は息を呑み、叔母さんを振り返った。

「叔母さん、これ……何ですか?」

叔母さんの顔色が変わった。慌てて部屋に入り、衣装を奪い取ろうとするが、僕はそれを離さなかった。「同人イベントの話、詳しすぎると思ってたんです。まさか、叔母さんがレイヤーなんですか? しかも、こんな過激な……」

叔母さんは観念したように肩を落とし、ソファに座った。深い溜息をつき、ゆっくりと語り始めた。「ええ、そうよ。華澄結愛、現役の過激レイヤー。旦那には内緒で、十数年続けてるの。イベントで人気者よ。Jカップのこの爆乳を活かしたコスプレがウリで、ファンがいっぱい。撮影会でも、衣装からハミ出るおっぱいを揉まれたり、時には……もっと過激なリクエストも。でも、旦那には普通の主婦よ。あなたにだけは秘密にしておきたかったのに」

その告白に、僕の股間が熱く疼いた。叔母さんの爆乳が、薄いブラウス越しに息づいている。谷間が汗で湿り、甘い匂いが漂う。僕は興奮を抑えきれず、「叔母さん、着替えてみせてください。撮影させて。僕だけの特別なレイヤーショー、させてよ」と迫った。叔母さんは戸惑いながらも、秘密を知られた恥ずかしさと、レイヤーとしての本能が勝ったのか、頷いた。「わ、わかったわ。でも、絶対に誰にも言わないでね。あなただけの……特別よ」

叔母さんは部屋の奥で着替え始めた。ドアの隙間から覗くと、ブラウスを脱ぎ捨てた叔母さんの裸体が露わになる。ブラジャーを外すと、Jカップの爆乳が重力に逆らい、ぷるんぷるんと弾みながら飛び出した。乳輪はピンクがかった茶色で、直径10センチを超え、乳首はエンドウ豆大に勃起している。白い肌に青い血管が浮き、乳房の重みで下向きに垂れつつも、張りのある美しさ。叔母さんは選んだ衣装を身につけ始めた。それは『爆乳魔女の誘惑』という同人作品のヒロインコス。黒いレザーのマイクロビキニで、上は二本の紐が乳房を辛うじて覆うだけ、下はTバックの極小布地。尻肉を半分以上露出させ、太ももにガーターベルトを巻き、頭には角付きのヘッドドレス。ストッキングは網タイツで、ハイヒールが足を長く見せていた。

着替え終わり、叔母さんがポーズを取って現れた瞬間、僕はスマホを構えた。「叔母さん、最高! 120センチのJカップがハミ出てる……」ビキニの紐が乳房の重みに耐えきれず、横から乳肉が溢れ出し、谷間は汗で光る。叔母さんは恥ずかしげに両手を胸に当て、「こんなに小さくて、収まらないわ……」と呟くが、僕は近づき、カメラを回しながら乳房を寄せた。「もっとエロく、叔母さん。イベントでやるみたいに」

撮影が進むにつれ、叔母さんの興奮が高まった。ポーズを取るたび、乳首が布地を突き破りそうになり、股間の布地は愛液で湿り気を帯びていく。僕は我慢の限界を迎え、スマホを置き、叔母さんの爆乳に顔を埋めた。「叔母さん、もうダメ……このおっぱい、吸わせて」叔母さんの乳房は柔らかく温かく、口に含むとミルクのような甘い味がした。乳首を舌で転がし、強く吸うと、叔母さんが「あんっ、だめぇ……甥っ子くん、そんなに強く……」と喘ぐ。僕は両手で乳房を鷲掴み、揉みしだきながら、乳肉を唇で挟み、ねっとりと舐め回した。叔母さんの体は熱く火照り、太ももが震えていた。

「叔母さん、こんなに濡れてる……」僕はビキニの布地をずらし、叔母さんの秘部を露わにした。熟れた陰唇はぷっくりと膨らみ、透明な蜜が糸を引く。クリトリスは小指ほどに肥大し、指で軽く弾くと叔母さんが腰を浮かせた。「入れて……叔母さんのオマンコに、甥っ子くんのチンポ、入れてぇ……」叔母さんの懇願に、僕はズボンを脱ぎ捨て、勃起した肉棒を叔母さんの入口に押し当てた。Jカップの爆乳を枕に、腰を一気に沈める。

叔母さんの膣内は熱く狭く、熟女の肉壁が僕の肉棒を締め付けた。「あぁぁん! 太いわ、甥っ子くんの……子宮に当たるぅ!」僕はピストンを開始。叔母さんの爆乳が激しく揺れ、乳波が部屋中に響く音を立てる。パンパンと肉がぶつかる音、叔母さんの淫叫が交錯し、僕は乳首を噛みながら突き上げた。叔母さんの膣肉はうねり、僕の亀頭を飲み込むように収縮。汗だくの体が絡み合い、叔母さんの長い髪が顔に張り付く。

「叔母さん、中に出すよ……妊娠させて、僕の肉便器に!」叔母さんは目を潤ませ、「いいわよ、叔母さんを孕ませて……旦那の知らない子を、入れてぇ!」僕は限界を迎え、子宮口に亀頭を押しつけ、大量の精液を注ぎ込んだ。ドクドクと脈打つ射精が続き、叔母さんの膣内を白濁で満たす。引き抜くと、子宮から精子が逆流し、太ももを伝って滴り落ちた。叔母さんの腹部がわずかに膨らみ、満足げな表情を浮かべる。

だが、それで終わらない。僕は叔母さんを四つん這いにさせ、再び挿入。バックから爆乳を下に垂らし、揺れる乳房を掴んでピストン。叔母さんの尻肉が波打ち、網タイツが破れかかる。「もっと、叔母さんを壊してぇ……オナホみたいに使って!」僕は何度も中出しを繰り返した。三度、四度……叔母さんの膣は精液でパンパンになり、溢れ出る白濁が床を汚す。最終的に叔母さんは絶頂を繰り返し、失神寸前で崩れ落ちた。

翌朝、叔母さんは僕の胸に寄り添い、囁いた。「あなただけの肉便器よ、華澄結愛。イベント後も、毎日犯して……妊娠したら、もっとエロいコスで奉仕するわ」僕は叔母さんの爆乳を撫でながら、頷いた。この秘密の関係は、叔母さんを僕専用の孕ませオナホに変えていくのだった。作品「120cmJcup巨乳叔母に過激コスプレさせて妊娠中出し」は、そんな禁断の快楽を極限まで描き尽くした傑作。華澄結愛の演技は圧巻で、爆乳の揺れ一つ取ってもリアル。繰り返し観たくなる、究極の官能レビューだ。

▼ この作品の公式サイトはこちら ▼

公式サイトで本編を視聴する

コメント

タイトルとURLをコピーしました