薄暗いラブホテルの一室に、柔らかなピンクの照明が優しく差し込み、ベッドのシーツは新品の白さで清潔に輝いていた。そこに横たわるのは、ただのマグロ男、つまり動かず耐えるだけのM男、名を付けずただの玩具として扱われる存在。息を潜め、興奮を抑え込む彼の股間には、すでに半勃ちの肉棒が疼き始めていた。部屋のドアが静かに開き、二人の美女が現れる。乃木絢愛と新村あかり。AV界の妖艶な双璧が、今日のコスプレで男を●すために揃い踏みだ。
まず入ってきたのは乃木絢愛。スクールガールの制服姿が、完璧に彼女のスレンダーなボディにフィットしている。紺色のセーラー服は胸元が少し緩めに開き、豊かな乳房の谷間が覗き、短いプリーツスカートは尻肉の丸みがわずかに露わになるほどに捲れ上がっていた。白いソックスが細い脚を包み、黒いローファーが床を軽やかに叩く。彼女の長い黒髪はポニーテールにまとめられ、無垢な少女の顔立ちに妖しい微笑みが浮かぶ。続いて新村あかり。ミニチャイナドレスの赤い生地が、彼女のグラマラスな曲線を強調し、深いスリットから黒いパンストに包まれたむっちりとした太ももが露わになる。パンストの光沢が照明を反射し、股間の布地が薄く透けてパイパンの輪郭を想像させる。彼女のセミロングの茶髪が肩に落ち、大きな瞳が獲物を狙う猫のように輝いていた。
「ふふ、ご主人様。お待たせいたしましたわね。今日は私たち二人で、存分におもちゃにさせていただきますのよ」
絢愛が丁寧な口調で囁きながらベッドに近づく。彼女の声は鈴のように澄んでいて、しかしその言葉の端々に卑猥な響きが潜む。あかりも隣に寄り添い、黒パンストの脚を優雅に組み替えて座る。
「ええ、そうですわ。おちんぽ殿を、たっぷり可愛がって差し上げますの。マグロのままお待ちくださいませね」
二人はベッドに膝立ちでM男の両側に陣取り、ゆっくりと彼のズボンを下ろす。露わになった肉棒は、すでに期待に震え、血管が浮き出て先走りが透明に滴っていた。絢愛が細い指で優しく根元を握り、軽く上下に扱き始める。彼女の爪は短く整えられ、ピンクのネイルが肉棒の皮膚に優しい刺激を与える。
「まあ、おちんぽ殿ったら、こんなに元気にお勃起なさってるんですのね。スクールガールの私に、こんなに反応なさるなんて、嬉しいですわ」
彼女の言葉に、肉棒はビクンと跳ね上がり、フル勃起へ移行する。あかりが反対側から手を伸ばし、二人の掌が肉棒をサンドイッチのように挟み込む。絢愛の柔らかなスクールガールの手と、あかりの黒パンスト越しに感じる熱い掌が、交互に擦り上げる。パンストの網目が微かな摩擦を生み、肉棒の表面をくすぐるように刺激する。
「ご丁寧に、擦らせていただきますわ。おちんぽ殿のこのカリ首、こんなにパンパンに張って……爆発しそうでございますの? ふふ、まだイカせて差し上げませんわよ」
あかりの息が耳元に吹きかかり、M男の耳朶を湿らせる。彼女のミニチャイナの胸元が揺れ、深い谷間が視界を埋める。二人は顔を近づけ、交互に舌を伸ばして肉棒の先端を舐め始める。絢愛の舌は細く柔らかく、尿道口を丁寧にくるくると回す。あかりの舌は厚く熱く、裏筋をねっとりと這わせる。Wフェラの寸止めが始まる。二人は息を合わせて、肉棒が脈打つ直前で口を離し、掌で軽く叩いて刺激を遮断する。
「イキそうでございますの? おあしーですわね。おちんぽ殿は、私たちの玩具ですもの。勝手にイッてしまっては、許しませんわ」
絢愛のセーラー服のスカートが捲れ上がり、パイパンの股間が露わになる。彼女は自らスカートを脱ぎ捨て、ツルツルの無毛の秘部をM男の太ももに擦りつける。あかりもミニチャイナのスリットを広げ、黒パンストのクロッチ部分をずらしてパイパンの割れ目を晒す。二人はM男の体に跨がり、Wパイパンの熱い肉びらを肉棒に押し当てる。絢愛のスクールガール秘部はきゅっと締まったピンクの花弁で、蜜を滴らせながら肉棒の竿を滑る。あかりの黒パンスト越しの秘部は、網目の感触を加えつつ、ぬるぬると絡みつく。
「パイパン痴女ガールの私たちに、サンドイッチされておりますわね。おちんぽ殿、こんなに熱く硬くなって……ご丁寧に、○して差し上げますのよ」
二人は腰を前後に振り、肉棒を秘部で挟み込み、上下に擦り上げる。スクールガールの無垢な白い肌と、ミニチャイナの妖艶な赤い布地が交互に視界を彩る。黒パンストの脚がM男の腰を締めつけ、絢愛のポニーテールが揺れるたび、甘いシャンプーの香りが漂う。あかりのセミロングが顔にかかり、吐息が熱く混じり合う。丁寧淫語が耳元で連発される。
「ふふ、おちんぽ殿の先っぽから、こんなに我慢汁が溢れておりますの。スクールガールの私に、汚してしまってごめんなさいね。でも、もっと出してくださいませ」
「ええ、ミニチャイナの黒パンスト痴女に、耳元で囁かれながらおもちゃにされるんですのよ。イキたくてたまらないでしょう? でも、まだですわ」
寸止めを繰り返すたび、肉棒は限界まで膨張し、青筋が浮き出る。二人は体位を変え、絢愛がM男の顔にスクールガールの秘部を押しつけ、あかりが肉棒を深く咥え込む。絢愛のパイパンは息苦しいほどの密着で、甘酸っぱい蜜が鼻腔を満たす。あかりの口内は熱くぬめり、喉奥まで飲み込んで真空フェラを施す。黒パンストの脚がM男の首を挟み、逃げ場を奪う。
「私のパイパンおまんこ、嗅いでくださいませ。スクールガールの匂い、気に入っていただけます? おちんぽ殿は、あかりさんに寸止めされておられますわね」
「ごちんちん、こんなにビクビクなさって……フル勃起のまま、我慢なさっておりますの。W痴女の丁寧淫語で、頭がおかしくなりますわよね」
クライマックスへ。二人は再びサンドイッチ態勢に戻り、絢愛のセーラー服をはだけて乳房を晒し、あかりのミニチャイナを捲り上げて黒パンストの股間を露わに。Wパイパンが肉棒を包み込み、激しく擦り上げる。丁寧語の淫語が卑猥に加速する。
「さあ、おちんぽ殿。爆発寸前ですわね。私たちのトリプルコンボで、○かされてくださいませ。スクールガール×ミニチャイナ×丁寧痴女淫語の究極責めで、存分にイキ果てなさって」
「そうですわ。おもちゃのおちんぽ殿を、ご丁寧に○して差し上げますのよ。出してくださいませ、びゅーびゅーって」
肉棒が限界を超え、白濁の奔流が噴射する。二人は掌で受け止め、互いの舌で分け合い、M男の体に塗りつける。余韻に喘ぐ彼を、耳元で囁き続ける。
「ふふ、よくイかれましたわね。また次も、おもちゃにさせていただきますのよ」
この作品「丁寧語で男を●すコスプレW痴女」は、まさに究極のM男拷問。乃木絢愛の可憐なスクールガールと新村あかりの妖艶なミニチャイナ黒パンストが、Wパイパンでサンドイッチし、丁寧淫語の嵐で寸止めを繰り返す。マグロ男のおちんぽ殿がフル勃起し、爆発するまでの過程が、息もつかせぬボリュームで描かれる。視覚、聴覚、触覚すべてを刺激するトリプルコンボの快楽地獄に、没入せざるを得ない一作だ。繰り返し観たくなる、痴女の極み。
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