イベントの喧騒が耳に響き渡る中、私はいつものようにカメラを構えて会場を回っていた。コスプレイヤーたちの華やかな衣装が視界を埋め尽くし、フラッシュの光が飛び交う。あの日の出会いが、私の人生を一変させるなんて、想像もしていなかった。彼女の名は胡桃さくら。噂で耳にしていた、美少女巨乳レイヤーの一人。黒髪のロングヘアをツインテールにまとめ、ぴったりとした青いドレスを纏った人気アニメのヒロイン姿でポーズを取る姿に、息を飲んだ。ドレスは胸元が大胆に開き、柔らかく揺れるGカップを超える豊満な乳房が、布地を押し上げて今にも零れ落ちそうだった。白い肌が照明に照らされ、汗ばんだ谷間が艶めかしく光る。彼女の笑顔はあざとく可愛らしく、カメラマンたちを次々と虜にしていく。
私はイベントに通い詰めるカメコの一人。毎週のようにカメラを担いで会場を徘徊し、彼女の姿を追いかけていた。さくらのコスプレはいつも完璧で、特にあの巨乳を強調する衣装を選ぶセンスがたまらない。ある日、撮影の合間に彼女が私の元に近づいてきた。「お兄さん、いつも撮ってくれてありがとう。個撮しよ?」と、甘い声で囁く。瞳はキラキラと輝き、唇が湿った光沢を帯びて誘うように微笑む。心臓が激しく鼓動し、即座に了承した。個撮の場所はイベント会場の近くのラブホテル。噂では、さくらは特別な「裏オプション」を提供するらしい。追加料金で、ちんぽを抜いてくれるという、カメコたちの間で囁かれる秘密のサービス。信じられなかったが、興奮が抑えきれず、財布を握りしめて部屋に向かった。
ホテルの一室に入ると、さくらはコスプレ姿のままベッドに腰を下ろした。青いドレスの裾が太ももを露わにし、黒いニーソックスが細い脚を締め上げる。部屋の空気は甘い香水の匂いで満ち、ピンクの照明が彼女の肌を柔らかく染めていた。「お兄さん、今日もいっぱい撮ってね。でも、特別サービス、知ってる?」と、彼女は悪戯っぽく目を細める。私は震える手で財布からお札を数枚抜き出し、渡した。裏オプ料金。さくらの指が紙幣を受け取り、満足げに頷く。「じゃあ、始めよっか。パンツ、脱がせてあげるね。」
彼女の細い指が私のズボンのチャックに伸び、ゆっくりと下ろす。パンツ越しに膨張した股間を、彼女の掌が優しく撫でる。熱い視線が私のちんぽに注がれ、すでに先走りが染み出していた。「わあ、こんなに硬くなってる。溜めてきてくれたの?」さくらの声は甘く、吐息が耳にかかる。私はベッドに押し倒され、彼女の顔が股間に近づく。パンツをずり下げると、びくんと跳ね上がる私のちんぽが露わになった。血管が浮き立ち、亀頭が赤黒く腫れ上がっている。この日のために一週間、射精を我慢していた。溜まりに溜まった精子が、袋の中で重く疼いていた。
さくらは跪き、巨乳を私の太ももに押しつける。ドレスの谷間から零れんばかりの乳房が、柔らかく温かく沈み込む感触。彼女の舌が、まずは玉袋に触れた。湿った熱い舌先が、ゆっくりと這い回る。ねっとりと舐め上げ、吸い込むようにキスを繰り返す。「んっ、ふぅ……お兄さんのタマタマ、熱いよ。いっぱい精子溜まってるね。」彼女の言葉が、ちんぽをさらに硬くさせる。舌は玉から竿へ移動し、根元からカリ首までを丁寧に舐め上げる。唾液が滴り、糸を引いて光る。私のちんぽは彼女の舌に翻弄され、ビクビクと震える。
しかし、さくらはそこで止まった。亀頭に唇を寄せ、軽くキスをするだけ。吸い込まず、咥え込まず。ただ、舌先で尿道口をチロチロと刺激する。「あっ、さくらさん……咥えて……」私は喘ぎ、腰を浮かせるが、彼女は笑う。「だーめ。まだ焦らすの。射精したくなったら、もっとおねだりして。」あざとい視線が私を射抜く。彼女の指が竿を優しく握り、ゆっくりと上下にしごき始める。じゃくりと呼ばれる、ねっとりとした手コキ。親指がカリ首を擦り、掌全体で包み込むように。唾液を追加で垂らし、滑りを良くする。ちんぽ全体が彼女の唾液でべっとりと濡れ、卑猥な音が部屋に響く。ジュポ、ジュポ。焦らすように速くも遅くもなく、リズムを刻む。
巨乳が私の太ももに擦れ、柔肉の感触が快楽を倍増させる。さくらは時折、舌を伸ばして亀頭をペロリと舐め、すぐに離れる。射精の予感が近づくと、手の動きを緩め、指先で玉を優しくマッサージ。「まだイっちゃだめ。もっと溜めないと、私のごっくんが物足りないよ?」彼女の言葉は甘く残酷。私のちんぽは限界まで膨張し、青筋が浮き出る。先走りが溢れ、彼女の指を伝って滴る。一週間溜めた精子が、さらに焦らしで増量していく。袋がパンパンに膨れ、疼きが耐えがたい。
何度も寸止めを繰り返す。十回、二十回。さくらの手と舌が、私のちんぽを完全にコントロールする。彼女の唇がようやく亀頭を包み込む瞬間、温かく湿った口内がちんぽを飲み込む。ジュルルッと音を立て、喉奥まで沈め、ゆっくり引き抜く。舐めじゃくりフェラの本番。舌が裏筋を這い、歯が軽くカリを甘噛み。唾液が泡立ち、ちんぽをコーティングする。「んぶっ、じゅぽっ、れろっ……お兄さんのチンポ、美味しそう。」彼女の声がくぐもり、巨乳が揺れる。コスプレドレスの胸元がずれ、ピンクの乳首が覗く。白い肌に汗が光り、興奮で頰が上気している。
ついに限界が来た。「さくらさん、もう……イくっ!」腰が勝手に浮き、ちんぽが脈打つ。彼女の口内に、大量のザーメンが迸る。ドクドク、ビュルルッ。溜め込んだ精子が、濃厚に噴射。口いっぱいに広がる白濁液を、さくらは喉を鳴らして飲み干す。ごっくん、ごっくん。唇の端から零れたザーメンを舌で拭い、微笑む。「んっ、美味しい。お兄さんの精子、いっぱい出たね。全部飲んじゃった。」彼女の舌が最後にちんぽを掃除するように舐め、残滓を吸い取る。
私は放心状態でベッドに横たわる。ちんぽはまだビクビクと痙攣し、射精後の余韻が体を震わせる。あの鬼焦らし舐めじゃくりフェラで、私は完全に調教されてしまった。さくらの射精コントロールに、いつの間にかいいなりちんぽと化していた。次回の個撮を約束し、財布を空にしながらも、心は彼女に囚われている。イベントの虜から、裏オプの奴隷へ。胡桃さくらのあざと可愛い巨乳と、残酷なフェラテクニックが、私のすべてを支配したのだ。
この作品「巨乳コスプレイヤーに鬼焦らし舐めじゃくりフェラ」は、そんな秘密の個撮裏オプを克明に描き出す傑作。さくらの演技は本物さながらで、カメラアングルが絶妙に卑猥な部分を捉え、焦らしの緊張感が観る者のちんぽをリアルに疼かせる。巨乳の揺れ、唾液の糸引き、ザーメンの噴射まで、細部まで圧巻のクオリティ。カメコなら必見の、調教フェラの極みだ。
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