街の喧騒を抜け、薄暗い路地裏に足を踏み入れた桃乃桜子は、心臓の鼓動を抑えきれなかった。彼女はデイトナピンク、戦隊ヒーローとして街を守る誇り高き戦士。豊満な胸がピンクのタンクトップの下で揺れ、引き締まった腰回りと張りのあるヒップがタイトなショートパンツに包まれ、長い黒髪をポニーテールにまとめていた。瞳は鋭く輝き、唇は決意に満ちて引き結ばれていた。相棒のデイトナイエローが行方不明となって数日。桜子は一人で捜索を続けていた。
情報屋のスレイバー・Bから得た手がかりは衝撃的だった。女だけの犯罪組織、スネークバインド。すべてが女性で構成された、男など寄せ付けない秘密結社。彼らは街の闇で女たちを拉致し、洗脳と快楽の檻に閉じ込め、忠実な奴隷に変えていくという。デイトナイエローはその餌食になったらしい。桜子の拳が震えた。絶対に助け出す。彼女の太ももが引き締まり、走り出す準備を整えていた。
突然、路地の奥から粘つくような笑い声が響いた。現れたのはスネークバインドの女怪人、コブラウィップ。全身を黒いラテックスに覆われ、蛇のような曲線を描くボディスーツが彼女の肉体を強調していた。胸は爆乳のように膨らみ、深い谷間が覗き、腰は細くくびれ、尻は丸く張り出して揺れていた。顔は仮面で覆われ、赤い唇だけが妖しく光り、金色の瞳が獲物を狙うように輝いていた。長い鞭を手に持ち、尻尾のようにしなやかに動かしていた。
「ふふん、デイトナピンク。お前の相棒はもう、私たちの巣窟で甘い蜜に溺れてるわよ。来なさい、一緒に味わいましょうか?」
桜子は即座に変身ベルトを握ったが、まずは素手で挑む。女怪人の鞭が空を裂き、桜子の肩をかすめた。熱い痛みが走るが、彼女は跳躍し、ハイキックを叩き込む。コブラウィップの腹に命中し、女怪人がよろめいた。桜子の脚力は凄まじく、筋肉が太ももで波打ち、汗が飛び散った。続けてパンチの連打。女怪人の胸を直撃し、ラテックスが軋む音が響く。爆乳が揺れ、女怪人が喘ぎ声を漏らした。
「くっ…やるわね。でも、これでどう?」
鞭が桜子の足を絡め取り、引き倒す。地面に叩きつけられ、桜子の豊かな胸が激しく上下した。息が荒くなり、汗でタンクトップが肌に張り付き、乳首の形が浮き出ていた。女怪人が馬乗りになり、鞭で桜子の首を締め上げる。桜子の視界がぼやけ、唇から吐息が漏れた。だが、彼女は力を振り絞り、膝を女怪人の股間に叩き込んだ。柔らかい肉の感触が膝に伝わり、コブラウィップが悲鳴を上げて転がった。
桜子は起き上がり、女怪人を地面に押さえつけた。膝で背中を固定し、腕を後ろに捻り上げる。女怪人の尻が桜子の太ももに押しつけられ、ラテックスの滑らかな感触が熱を帯びていた。「スネークバインドの巣窟はどこだ! 首領は誰だ! デイトナイエローを返せ!」
コブラウィップは苦痛に顔を歪めながら、嘲るように笑った。「ふふ…知りたければ、聞け…首領はマンバーラ様よ。あの方の毒牙に触れたら、お前も女の快楽を知るわ…」
その言葉が終わるか終わらないうちに、空気が変わった。路地の闇から、優雅な足音が近づいてきた。現れたのはスネークバインドの首領、マンバーラ。神納花の演じる彼女は、まさに蛇の化身だった。身長は桜子より頭一つ抜け、完璧なプロポーション。黒と紫の鱗模様のボディスーツが全身を覆い、胸はGカップを超えるほどの爆乳が重く垂れ、深い谷間から甘い香りが漂っていた。腰は信じられないほど細く、尻は桃のように丸く、長い脚はストッキングのように光沢を放っていた。顔は妖艶で、紫色の唇が艶やかに濡れ、黄金の瞳が催眠のように桜子を捉えていた。長い黒髪が蛇のように波打ち、手には毒針のようなグローブを着けていた。
「私の可愛い部下をいじめないで、ピンクちゃん。あなたこそ、私の新しい玩具になりなさい。」
桜子は女怪人を放し、構えを取った。だが、マンバーラの動きは速かった。一瞬で間合いを詰め、毒針のグローブを桜子の股間に突き刺した。鋭い痛みが下腹部を貫き、桜子は悲鳴を上げて膝をついた。「あぁっ…何を…!」
毒が即座に回り始めた。桜子の股間が熱く腫れ上がり、ショートパンツのクロッチ部分が膨張していく。彼女は手を当て、息を荒げた。ズキズキと脈打つ感覚。女性器の周りが異様に熱くなり、何かが内側から膨張してくる。パンツの生地が張りつめ、ついに裂ける音が響いた。そこから現れたのは、女性のものではない異物。太く長い肉棒が、血管を浮き立たせ、怒張して先端から透明な汁を垂らしていた。根元にはまだ桜子の女性器が残り、ふたなり化が完了したのだ。長さは20センチを超え、亀頭が紫色に膨れ、熱く脈動していた。
「い、いやぁ…! こんな…体が…熱い…!」
桜子は変身を試みた。ベルトに手を伸ばすが、股間の肉棒が邪魔をする。ズボンが裂け、露出したそれは空気に触れてビクビクと震え、快楽の波が全身を駆け巡った。変身スーツを纏おうと光が放たれるが、股間の異物がスーツのタイトな生地に締め付けられ、痛みと快感が混じり合う。ピンクの強化スーツが完成したデイトナピンクの姿は、股間部分が異様に膨らみ、肉棒の形がくっきりと浮き出ていた。スーツのクロッチが食い込み、亀頭が押しつぶされそうになり、彼女の動きを封じた。
マンバーラは優雅に近づき、桜子の顎を掴んで顔を上げさせた。紫の唇が耳元で囁く。「素敵よ、ピンクちゃん。女の体に男のものを宿すなんて、私の最高傑作。感じなさい、この快楽を。」
デイトナピンクは抵抗しようと拳を振り上げるが、股間の締め付けが激しく、膝がガクガクと震えた。肉棒がスーツ内で擦れ、射精寸前の疼きが襲う。マンバーラの手がスーツの上から股間を撫で、ゆっくりと扱き始めた。生地越しでもその感触は鮮烈で、ピンクの唇から嬌声が漏れた。「あんっ…やめ…て…!」
コブラウィップが起き上がり、鞭でピンクの腕を絡め取る。二人はピンクを地面に押し倒し、マンバーラがスーツの股間部分を破り裂いた。露出したふたなり肉棒がビンと跳ね上がり、先走り汁を撒き散らした。マンバーラの爆乳をスーツに押しつけながら、彼女は肉棒を口に含んだ。熱い口腔が亀頭を包み、舌が裏筋を這う。ジュルジュルと音を立て、吸引する。ピンクの腰が勝手に浮き上がり、快楽に抗えなかった。
「はぁ…あぁん…! ダメ…出ちゃう…!」
マンバーラのフェラは神業だった。喉奥まで咥え込み、蛇のようにうねる舌がカリ首を刺激。ピンクの玉袋が収縮し、大量の白濁が噴射した。マンバーラの口内に注ぎ込まれ、溢れ出して顎を伝う。射精の余韻でピンクの体が痙攣し、女性器からも愛液が滴った。
だが、それで終わらない。マンバーラは自らのスーツを脱ぎ捨て、全裸の肉体を晒した。爆乳が重く揺れ、乳輪は広く黒ずみ、乳首は勃起して長かった。股間は無毛の割れ目で、蜜が糸を引いていた。彼女はピンクの顔に跨がり、割れ目を押しつけた。「舐めなさい、私の味を。」
ピンクの舌が強制的に動き、クリトリスを啜る。マンバーラの尻肉が顔を覆い、甘酸っぱい汁が口内に満ちた。コブラウィップはピンクの乳房を揉みしだき、スーツ越しに乳首を摘む。ピンクのふたなり肉棒は再び硬くなり、マンバーラが腰を下ろして挿入した。熱く濡れた膣壁が肉棒を締めつけ、子宮口が亀頭にキスをする。
「あぁぁん! 素晴らしいわ、このチンポ! 女ヒロインのふたなりなんて、最高の玩具!」
マンバーラが腰を振り始め、爆乳が上下に跳ねる。ピンクの肉棒は根元まで飲み込まれ、ピストンごとに汁を掻き出す音が響いた。コブラウィップがピンクの女性器に指を挿れ、Gスポットを抉る。三点責めの快楽に、ピンクの理性は溶けた。「い、いくぅ…! また…出るぅ…!」
二度目の射精。マンバーラの子宮に精液を叩きつけ、溢れ出して結合部を白く染めた。マンバーラは絶頂に達し、膣が痙攣して肉棒を絞る。ピンクの体がビクビクと跳ね、意識が遠のいた。
その後も凌辱は続いた。コブラウィップがピンクの肉棒に跨がり、騎乗位で腰を振りまくる。彼女の尻肉がピンクの太ももに打ちつけられ、パンパンと音を立てた。マンバーラはピンクの口に肉棒を押し込み、フェラを強要。精液と愛液の味が混じり、ピンクの喉を汚した。交互に犯され、ピンクのふたなりは十回以上射精を繰り返した。スーツは精液と汗でべっとり、股間は腫れ上がり、女性器は緩みきっていた。
やがて、マンバーラはピンクの耳元で囁いた。「デイトナイエローはもう、私の奴隷よ。あなたも一緒に、永遠のレズ地獄へ落ちなさい。」
ピンクは抵抗する力を失い、恍惚の表情を浮かべた。スネークバインドの巣窟に連れ込まれ、デイトナイエローが待つ快楽の檻へ。そこでは女同士の絡み合いが果てしなく続き、ふたなり肉棒が次々と女たちを妊娠させ、組織を拡大していく。デイトナピンクはマンバーラの最愛のペットとなり、毎夜爆乳に顔を埋め、肉棒を捧げ、女怪人たちの蜜壺を掻き回す玩具と化した。
街はスネークバインドの支配下に落ち、ヒロインたちは次々とふたなり化され、レズの地獄に沈む。桃乃桜子ことデイトナピンクの敗北は、完璧なBAD END。皆瀬あかりの演技は、苦悶から恍惚への変貌をリアルに描き、神納花のマンバーラは妖艶さと残虐さを兼ね備え、視聴者の股間を熱くさせる。ふたなり描写の細やかさ、レズ凌辱のボリュームは圧巻。戦隊ものファン必見の、悶絶の傑作だ。
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