薄暗いレンタルスタジオの扉がゆっくりと開くと、甘い香水の匂いが混じった空気が一気に広がった。坂本りおはいつものように、黒いレースのガーターベルトと網タイツに包まれた細い脚を優雅に組み替えながら、ソファに腰を下ろしていた。彼女のコスプレは今日も完璧で、人気アニメの妖艶な魔女を模した衣装が、豊かな胸の谷間を強調し、短いスカートからはむっちりとした太ももが覗き出している。だが、りおのファンであるカメコたちは、そんな表向きの魅力に飽き足らず、彼女のもう一つの顔――尻穴中毒の変態コスプレイヤーとしての本性を知り尽くしていた。
オフ会はいつも通り始まった。個別に申し込んだカメコが一人、また一人とスタジオに入室し、りおの周りに自然と集まってくる。最初はカメラのシャッター音が響き、フラッシュが彼女の白い肌を照らす。りおはカメラ目線で微笑み、ポーズを決めながら軽く腰をくねらせる。「もっと近くで撮ってよ、みんな。私のコスプレ、ちゃんと堪能してね」彼女の声は甘く、誘うように響く。カメコの一人、眼鏡をかけた瘦せ型の男が最初に近づき、りおのスカートをそっとめくり上げる。そこには黒いTバックのパンツが食い込み、ぷりっとした尻肉が露わになる。男の息が荒くなり、カメラを構えながらも指先が震えていた。
「りおさん、今日もあの…お尻の撮影、OKですか?」男の声は上ずり、りおはくすりと笑って頷く。「もちろんよ。私の尻穴、みんなの特等席なんだから」そう言って、りおは四つん這いになり、尻を高く掲げる。スカートが完全に捲れ上がり、Tバックの細い布地が食い込んだ谷間に、ピンク色の菊門が微かに覗く。カメコたちは一斉にカメラを向け、ズームインする。りおの尻穴はすでに湿り気を帯び、わずかに収縮を繰り返していた。彼女の趣味は周知の事実――コスプレ撮影の裏で、尻穴を弄ばれ、犯されることに異常なほどの快楽を覚えるのだ。
最初に手を伸ばしたのは、眼鏡の男だった。彼はカメラを三脚に固定し、りおの尻に顔を寄せる。鼻先でTバックをずらし、露わになった尻穴に息を吹きかける。りおの体がびくんと震え、「あっ…んん、そこ…もっと嗅いで」と喘ぎ声が漏れる。男の舌がゆっくりと這い出し、尻穴の周囲を円を描くように舐め上げる。ぬるぬるとした唾液が絡みつき、りおの菊門がひくひくと開閉を始める。スタジオの空気が一気に熱を帯び、他のカメコたちも我慢できずにズボンを下ろし、勃起した肉棒を握りしめる。
次に現れたのは、筋肉質の男二人組。複数参加の常連だ。彼らはりおをソファに押し倒し、脚を大きく広げさせる。りおのコスプレ衣装は乱れ、魔女の帽子がずれ落ちそうになる。「二人で挟んで、りおの尻穴を交互に味わおうぜ」一人が言い、もう一人がローションをたっぷり塗り込んだ指を、りおの尻穴にねじ込む。指一本がずぶりと沈み、りおの口から甘い悲鳴が上がる。「はあんっ! 太い…もっと奥までぇ!」指が二本、三本と増え、尻穴がぐちゅぐちゅと音を立てて広がっていく。カメラはVTRモードで回り続け、スタッフの養老Pが隅で息を潜めながら全てを記録する。あの男の目は、獲物を狙う獣のように輝いていた。
りおの尻穴は驚くほどに貪欲だった。指責めが終わると、最初に筋肉質の男が自らの太い肉棒をりおの尻に押し当てる。亀頭が菊門をこじ開け、ゆっくりと沈み込む瞬間、りおの体が弓なりに反る。「おおおっ! 入ってる…りおの尻穴、熱くてきつい…!」男の腰が前後に動き始め、ぱんぱんと尻肉にぶつかる音がスタジオに響く。りおはシーツを掴み、涎を垂らしながら絶叫する。「もっと激しく! 尻穴犯してぇ! コスプレ魔女のケツマンコ、壊れるまで突いて!」もう一人の男は前からりおの口に肉棒を突っ込み、喉奥まで犯す。三点責めの快楽に、りおの目は虚ろになり、尻穴からは白濁のローションが溢れ出す。
オフ会はエスカレートの一途を辿った。次なるカメコは中年太りの男で、彼はりおを立たせ、壁に手をつかせて後ろから挿入。りおのコスプレスカートが腰に巻き付き、網タイツが擦れ合う音がする。「りおちゃんの尻穴、中毒だよ…毎回これがないと生きていけない」男の汗まみれの腹がりおの尻に密着し、ずんずんと深く抉る。りおの尻穴はすでに緩み、肉棒が出入りするたびに腸壁がめくれ返るように蠢く。カメラがアップで捉えるその卑猥さ――ピストンごとに飛び散る汁液、赤く腫れた菊門のひだ、りおの恍惚の表情。養老Pは興奮を抑えきれず、自分の股間をさすっていた。
複数プレイのハイライトは、四人のカメコがりおを取り囲んだ場面だった。りおは床に仰向けにされ、脚をM字に開かされる。コスプレの胸元がはだけ、ピンクの乳首が硬く尖る。一人が尻穴に、もう一人が口に、二人が両手で扱き、もう一人が乳房を貪る。尻穴に埋め込まれた肉棒は直径五センチを超える巨根で、りおの腸内を掻き回す。「ぐぅぅっ! 太すぎるぅ…尻穴広がっちゃうよぉ!」りおの声は嗚咽に変わり、尻穴から腸液がどろりと滴る。男たちは交代で尻穴を犯し、りおの体を玩具のように転がす。VTRカメラは多角から撮影され、りおの尻穴が次々と異なる肉棒に蹂躙される様子を克明に記録。養老Pの指示で、時にはスローモーションで挿入の瞬間を捉え、菊門が限界まで引き伸ばされる様子をスプールに焼き付ける。
りおの尻穴中毒は頂点に達した。連続アナルファックで尻穴はガバガバになり、肉棒が抜かれるとぽっかりと穴が開いたまま閉じない。そこに養老P本人が登場し、最後のフィニッシュを飾る。彼の肉棒は細長いが、異様に硬く、りおの腸奥を抉る。「りお、俺の専用便器だな。お前の尻穴は最高のオナホールだ」Pの腰使いは容赦なく、りおを犬のように四つん這いにさせ、尻を叩きながら高速ピストン。りおは絶頂を繰り返し、「尻穴イグゥゥ! 中出ししてぇ! みんなの精液でりおのケツマンコ満たして!」と叫ぶ。Pの射精が始まり、熱い精液が腸内に噴射される。抜いた瞬間、尻穴から白濁液が逆流し、床にべっとりと広がる。
他のカメコたちも次々と中出しを繰り返し、りおの尻穴は精液の海と化す。彼女は満足げに尻を振って見せびらかし、「次回のオフ会も、尻穴メインでよろしくね」と囁く。カメラは最後に、りおの腫れ上がった尻穴をクローズアップ。ひくつく穴口から精液が泡立ち、彼女の指がそれを掬って舐め取る姿でフェードアウト。
この映像は、ただのコスプレオフ会ではない。尻穴中毒のりおと、彼女に取り憑かれたカメコたちの、狂気の宴の記録だ。養老Pの変態カメラが捉えた生々しい一瞬一瞬が、観る者の理性を溶かす。坂本りおの尻穴は、永遠に中毒者を増やし続けるだろう。
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