この作品「完全個人撮影 男にタダでヤラせるコスプレイヤー 3」は、コスプレ界隈の闇を覗き見る究極のコレクションだ。俺はそんな界隈でメチャクチャ嫌われてるカメコ。コスプレイヤーたちを外道に喰いまくってきた男さ。金の為か、弱みを握られてか、それともただの性欲の奴隷か。好きでもない男にタダで体を開かせる彼女たちの実態を、俺の個人カメラが克明に捉えた。今日も新作を販売するぜ。まずは最初の獲物から、たっぷり味わってくれ。
連れ込んだのは、コスプレ衣装の上からでは全くわからない爆乳の持ち主。イベント会場で何気なく声をかけたら、意外と素直についてきた。彼女の名は仮にあかりちゃん。黒髪のロングをツインテールにまとめ、ピンクのメイド服を着込んでる姿は可愛らしいが、胸元が妙に膨らんでるのが気になる。部屋に入るなり、俺はカメラを回し始める。彼女はベッドの端に腰掛け、膝を揃えて座ってる。細い肩がわずかに震え、頰が赤らんでるのがわかる。俺は近づいて、首筋に鼻を寄せる。甘いシャンプーの匂いが漂う。
「脱いでみせてよ。あかりちゃんの胸、イベントじゃ隠れてるけど、俺は知ってるよ。Hカップのマシュマロ乳だろ?」
彼女は目を伏せて、ゆっくりとメイド服のファスナーを下ろす。布地が滑り落ち、白い肌が露わになる。ブラジャーなんて着けてない。ぽよんと飛び出すように現れた乳房は、想像以上だった。たわわに実った二つの球体が、重力に逆らわず柔らかく揺れる。直径十センチはありそうな大きめの乳輪が、淡いピンク色でくすぐるように広がり、中央の乳首はすでに硬く尖ってる。俺は手を伸ばし、両手で掴む。指が沈み込むほどの柔らかさ。マシュマロみたいにプニプニと弾力があり、揉むたびに波打つ。彼女の息が荒くなり、唇を噛む。
「くそエロい乳輪だな。いつでも呼べば来て、文句言わずに乳とマンコ使わせてくれるんだろ?」
あかりちゃんは小さく頷くだけ。俺は彼女をベッドに押し倒し、乳房を口に含む。大きな乳輪を舌でなぞり、乳首を吸う。チュパチュパと音を立てて吸うと、彼女の体がビクンと跳ねる。下半身のスカートを捲り上げ、パンティを剥ぎ取る。陰毛は薄く整えられ、ぷっくりとした大陰唇が露わ。俺の指が滑り込むと、すでに濡れて熱い。中を掻き回すと、クチュクチュと淫らな音が響く。彼女の目は潤み、抵抗する素振りもない。俺はズボンを下ろし、勃起した肉棒を彼女の乳房に挟む。Hカップの谷間に沈み込み、パイズリを強要。柔肉が俺の竿を包み、上下に動かすたび快楽が走る。
そのまま彼女の股間に移り、正常位で挿入。爆乳が激しく揺れ、乳輪が汗で光る。ピストンするたび、彼女の喘ぎが漏れる。「あっ…んっ…」文句一つ言わず、ただ受け止める。俺は腰を打ち付け、奥まで突き上げる。彼女のマンコは締まりが良く、熱く俺を締め付ける。射精感が高まり、引き抜いて乳房にぶちまける。白濁が大きな乳輪を汚す。あかりちゃんは息を切らし、俺の視線に耐えるように目を閉じる。いつでも呼べば来る、最高の乳奴隷だ。
次は二番目の獲物。この子はセックスさせるためにこの世に生まれてきたような身体の持ち主。ムチムチの肉体に、超上級の顔立ち。イベントで隣のブースにいた彼女、ゆきなちゃん。金色のウィッグを被り、青いドレス姿のエルフコス。完璧な美少女フェイスに、ぽっちゃりとした太ももと、くびれた腰。俺は弱みを握って連れ込み、カメラをセット。彼女は部屋の中央に立ち、恥ずかしげにドレスを握りしめてる。大きな瞳が潤み、ぷくっとした唇が震える。
「お父さん、お母さん、この世にゆきなちゃんを産んでくれてありがとう。娘さんのマンコ、最高だって俺が保証するよ。」
彼女は顔を赤らめ、ゆっくりドレスを脱ぐ。現れたのはムチムチのボディ。Eカップくらいの乳房は張りが良く、ピンクの乳首がツンと上向き。腰回りは肉付きが良く、尻はプリプリと張ってる。パンティを下ろすと、ぷにぷにの陰唇が露わ。俺は彼女を抱き寄せ、キスを奪う。柔らかい唇が俺の舌を受け入れ、甘い唾液が絡む。両手で尻肉を掴み、揉みしだく。ムチムチの感触がたまらない。彼女を四つん這いにさせ、後ろから乳房を鷲掴み。乳首を摘まみながら、肉棒を擦りつける。
「こんな身体、セックス以外に何の意味があるんだ?」
挿入はバックから。ゆきなちゃんのマンコは最高級。熱くぬるぬるで、俺の竿を根元まで飲み込む。ムチムチの尻肉が俺の腹にぶつかり、パンパンと音を立てる。彼女の喘ぎは可愛く、「はあっ…あんっ…ダメぇ…」と漏れる。超上級の顔が快楽に歪む姿を、カメラが捉える。体位を変え、騎乗位に。彼女のムチムチボディが俺の上に跨がり、腰を振る。乳房が上下に弾み、俺はそれを吸う。マンコの締め付けが強くなり、俺は耐えきれず中出し。熱い精液が彼女の奥に注がれ、ゆきなちゃんは体を震わせて崩れ落ちる。お父さん、お母さん、感謝だぜ。この娘のマンコは一生の宝。
三番目は特別だ。避妊不要の専属無料デリバリーオナホちゃん。みゆちゃん。俺のために仕込んだ逸品。彼女の胸と尻を採寸し、専用のコスプレ衣装を作らせた。今日の衣装は赤いバニーガール。黒い網タイツに、ハイレグのボディスーツ。ぴったりと体に張り付き、Fカップの乳房の形と、丸い尻の曲線を強調してる。部屋に届いた彼女は、俺の指示通り万全の状態。カメラを回し、ポーズを取らせる。彼女の肌は滑らかで、長い茶髪が肩に落ちる。
「この子の為に胸も尻も採寸して衣装作った甲斐があった。セックスしながら具合確かめようね。」
俺は彼女のボディスーツを剥ぎ、裸体を晒す。形の良い乳房がぷるんと揺れ、乳首は小さく勃起。尻は手のひらに収まらないほど豊満。マンコはツルツルに剃られ、ピンクの割れ目が濡れて光る。避妊不要の彼女に、俺は生挿入。正常位でゆっくり沈め、衣装の感触を確かめながらピストン。ボディスーツの残骸が肌に食い込み、エロさを増す。彼女の喘ぎは控えめ、「んっ…はあっ…」と甘い。俺は体位を変え、対面座位。彼女の尻を掴み、上下に動かす。採寸通りの完璧フィット。乳房を揉み、乳首を噛む。マンコの奥が俺の先端を刺激し、射精が近づく。引き抜かず、中に放出。熱い奔流が彼女の子宮を満たす。みゆちゃんは俺の肩にしがみつき、余韻に浸る。専属オナホの完成形だ。
最後の四番目。精子を注がれるためだけにこんなに可愛くなってくれてありがとう。れなちゃん。美肌を日頃努力して保ってるんだろうな。白い肌が陶器のように輝き、形の良いCカップのおっぱいが美しい。今日のコスは白いドレス姿の天使。長い銀髪のウィッグが優雅に流れ、青い瞳が俺を見つめる。部屋でカメラを向けると、彼女は静かに微笑む。
「その美肌、形の良いおっぱい、綺麗なマンコ。全部俺のオナホになるために保ってくれてありがとう。感謝のコスプレセックスだ。」
ドレスを脱がせると、完璧なボディ。乳房はハリがあり、乳輪は小さく淡い。マンコは処女みたいに窄まり、わずかな愛液が糸を引く。俺は彼女を優しくベッドに横たえ、乳房を愛撫。柔らかい感触を指で味わい、舌で転がす。彼女の息が乱れ、体が熱くなる。下半身に移動し、クリトリスを優しく吸う。れなちゃんの腰が浮き、「あぁ…んんっ…」と声が漏れる。俺の肉棒を彼女の入口に当て、ゆっくり挿入。綺麗なマンコが俺を包み、きつく締まる。腰を振り、徐々に激しく。天使のコスプレ姿が乱れ、銀髪がシーツに広がる。美肌が汗で濡れ、光る。俺は感謝を込めて、奥深く射精。精子が彼女の内部を満たし、れなちゃんは恍惚の表情を浮かべる。最高のオナホ天使だ。
このコレクション、俺のプライベート撮影の粋。コスプレイヤーたちの本性、たっぷり堪能しろ。次回作も期待してくれ。
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