完全個人撮影 男にタダでヤラせるコスプレイヤー 5

コスプレ


コスプレイベントの喧騒を抜け出した路地裏で、カメラを構える男の影がいつもそこにあった。僕だ。界隈じゃ「外道カメコ」と陰で囁かれる存在。金で動くレイヤーもいれば、弱みを握られて従う子もいる。好きでもない男に、タダで体を開かせるコスプレイヤーたちの実態を、完全個人撮影で収めてきたコレクション、それがこの「完全個人撮影 男にタダでヤラせるコスプレイヤー 5」。ホテル街のネオンが彼女たちの肌を妖しく照らす中、僕のレンズは決して容赦しない。今回は四人の獲物。爆乳を揺らす恥知らずから、強がるヘタレまで。すべて生々しく、君の股間に突き刺さるように語り尽くす。

最初に呼び出したのは、イベントで目がくらむほどの爆乳をぶら下げて歩くあの女、#1だ。本人がSNSで「Kカップ」と自慢げに呟いていたが、僕の目利きじゃ一段上のMカップ、いやそれ以上だ。柔らかく重く垂れ下がる乳房が、コスチュームの布地を張り裂けんばかりに押し上げ、歩くたびに波打つ様は周囲の男どもを狂わせる。こんなものを晒してコスプレイヤー気取りか? 恥を知らせる必要がある。僕は事前に彼女の過去の写真を漁り、軽い借金の噂を耳打ちで吹き込み、弱みを匂わせてホテルに呼びつけた。部屋に入るなり、彼女は黒いゴスロリドレス姿で立っていた。レースの縁取りが白い肌に食い込み、胸元は谷間が底知れぬ深淵のように開いている。息を弾ませ、怯えた瞳で僕を見上げる。「あの…写メだけ、ですよね?」と震える声。僕は笑ってベッドに押し倒した。

彼女の体は予想以上の柔肉の塊だった。ドレスを剥ぎ取ると、Mカップの乳房がドサリと飛び出し、重力に逆らいきれず横に広がる。乳輪は直径十センチを超え、ピンクがかった茶色で、突起はすでに硬く尖っていた。僕は両手で鷲掴みにし、指が沈み込む感触を味わう。揉むたび、乳肉が指の間から溢れ、彼女の口から甘い悲鳴が漏れる。「あっ、んん…そんなに強く…」抵抗する素振りもなく、体が火照り始める。僕は乳首を口に含み、舌で転がしながら吸い上げる。ジュルジュルという音が部屋に響き、彼女の腰がビクビクと跳ねる。パンティはすでに湿り、黒いレースに染みが広がっていた。僕はズボンを脱ぎ、勃起した肉棒を彼女の乳房に挟み込む。谷間に沈む感触は天国だ。ゆっくりと腰を振り、乳肉の摩擦で先走りが塗りたくられる。彼女の視線が僕のモノに釘付けになり、舌を伸ばして先端を舐め始める。「こんなの…恥ずかしいのに…」と呟きながらも、積極的にフェラチオを始める。喉奥まで咥え込み、唾液を垂らしながら上下に動く口マンコ。僕は我慢できず、乳房に射精した。白濁が谷間に溜まり、彼女の肌を汚す。

だがこれで終わりじゃない。懲らしめの本番だ。僕は彼女を四つん這いにさせ、尻肉を叩いて開かせる。陰唇は肥厚で、蜜が糸を引いて滴る。肉棒を一気に挿入すると、膣内は熱くぬるぬるの肉壁が絡みつく。Mカップの乳房が下に垂れ、ピストンするたび床に擦れて音を立てる。彼女の喘ぎは獣のように荒く、「もっと…奥まで突いて!」と叫ぶ。僕は腰を打ち付け、子宮口を叩く。汗が飛び散り、部屋に獣欲の臭いが充満する。体位を変え、正常位で乳房を鷲掴みにしながら抽送を加速。彼女の目が虚ろになり、絶頂を迎える。「イッちゃう…おっぱい揺れすぎて…あぁぁ!」と絶叫し、膣が痙攣する中、僕は中出しを決めた。溢れる精液が太腿を伝う姿をカメラに収め、ようやく彼女を解放。Kカップ自慢の女は、僕のモノでMカップの恥部を晒した。

次は#2、抜群のスタイルに強キャラの証明Gカップを携えた女。イベントでは剣士コスで睨みを利かせ、男どもを威嚇するポーズが様になる。細い腰にくびれたボディライン、Gカップの張りのある乳房が鎧を押し上げる姿は、まさに戦女神。僕は「神経をすり減らす戦いになるな」と内心ニヤリとしたが、蓋を開けたら見掛け倒しのヘタレマンコだった。弱みを握るのは簡単、過去のプライベート写真を餌にホテルへ。部屋に入ると、銀色の鎧風コスチュームが妖艶に輝く。長い黒髪をなびかせ、「写メだけよ。変な気起こさないで」と強がる。だが瞳の奥に怯えが見える。僕は即座に彼女を抱き寄せ、鎧の胸当てを外す。Gカップの乳房が弾けんばかりに露わになり、ピンクの乳首がぷっくりと勃起している。手で包むと収まりきらず、揉むたび柔らかく形を変える。「んっ…やめなさいよ!」と抵抗するが、力は弱い。

僕は彼女をベッドに押し倒し、スカートを捲り上げる。パンティは黒革調で、股間がぷっくり膨らんでいる。指で擦ると、すぐに湿り気を帯び、「あ…そんな…」と声が上擦る。強キャラの仮面が剥がれていく。僕は肉棒を露出させ、彼女の口に押し当てる。「舐めろ、戦士さんよ」と命じると、渋々咥え込む。舌使いは下手くそで、歯が当たるが、それが逆に興奮を煽る。僕は喉奥まで突き入れ、涙目になる彼女を嘲笑う。十分濡れたところで本番。騎乗位で跨がせると、彼女の膣は狭く浅い。Gカップを揺らしながら腰を振るが、すぐに疲れて動きが止まる。「もう…無理…」と弱音を吐くヘタレっぷり。僕は下から突き上げ、乳房を叩きながらピストン。彼女の絶叫が響く。「あぁん! 壊れちゃう…マンコ弱いのにぃ!」膣壁がビクビク収縮し、早々にイキ果てる。バックに変え、尻を叩きながら中出し。スタイル抜群の強キャラは、たった数十分でヘタレマンコの正体を晒した。カメラはすべてを捉え、僕のコレクションに追加だ。

#3は界隈の珍しいサキュバスタイプの淫乱レイヤー。角と翼のコスプレで男を誘惑し、イベント後も噂になる女。セックスを決闘だと思い込み、相手のザーメンを枯らして勝つのが信条らしい。僕は「折れない心とチンポで悪魔退治だ」と洒落込み、餌に上質なカメラ機材をちらつかせ呼び出す。ホテルに現れた彼女は、赤いボンデージ風の衣装で、深いスリットからむっちりした太腿が覗く。Dカップほどの乳房が強調され、尻はプリプリと張っている。「ふふ、今日こそ君の精を吸い尽くすわ」と妖艶に笑う。僕は即座にキスを仕掛け、舌を絡め合う。彼女の唾液は甘く、積極的に僕の首に腕を回す。

ベッドで服を剥ぎ、彼女の体は完璧な淫魔そのもの。陰毛は薄く整えられ、クリトリスがぷっくり膨らんでいる。僕は指を挿入すると、Gスポットを刺激し、すぐに潮を吹かせる。「あんっ! まだまだよ!」と強がるが、体は正直だ。フェラチオは神業、喉奥で締め付けながら玉袋を優しく揉む。僕は耐え、正常位で挿入。膣内は真空ポンプのように吸い付き、腰を振るたび「もっと出せ!」と挑発。騎乗位で彼女が跨がり、腰をグラインドさせる。乳房を振り乱し、汗が飛び散る。僕は下から突き上げ、子宮を叩く。彼女の喘ぎが獣化し、「イキそう…でも負けない!」と叫ぶが、三度目の絶頂で体が崩れる。バックで尻を掴み、猛ピストン。彼女のマンコが痙攣し、僕の射精を促す。だが僕は五発目まで耐え、中出し連発。ザーメンが溢れ、彼女の太腿を白く染める。「もう…枯れた…」と敗北宣言。サキュバスは僕のチンポに屈した。

最後は#4、顔面から「押せばヤレそう」オーラがにじみ出る清楚系レイヤー。メイドコスで微笑む姿が男の欲望を掻き立てる。僕はエロ写メだけの建前で呼び出し、状況を整える。部屋に入ると、白いエプロンドレスが可愛らしく、胸元に控えめな谷間。怯えつつも瞳がギラつく。「写メ…だけ、ですよ?」僕はソファに座らせ、肩を抱く。自然にキスをし、手をスカート内に滑り込ませる。パンティは綿素材で、すでに湿っている。指で陰唇をなぞると、「ん…はぁ…」と体が震える。セックスの流れに抵抗なく乗ってくる。

ドレスを脱がせ、華奢な体が露わ。Bカップほどの小ぶりな乳房に、敏感な乳首。僕は舐め回し、彼女の喘ぎを引き出す。パンティを剥ぎ、マンコはピンクで狭そう。クンニでクリを吸うと、腰が浮き、「あっ、そんなの初めて…」と悶える。肉棒を挿入すると、処女に近い締まり。正常位でゆっくり抽送し、徐々に加速。彼女の目がトロンとし、「気持ちいい…もっと」と囁く。体位を変え、バックで突くと、突然の潮吹き。「えっ、何これ!? 出ちゃう…止まらないぃ!」とパニック。床がびしょ濡れになる中、僕は中出し。想定外の快楽に慌てる彼女の姿を、カメラが永遠に封じ込めた。

これが僕のコレクション。コスプレ界の闇を、タダで喰らい尽くした証。君も欲しくないか?

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