あの作品を手に入れた瞬間から、俺の股間は熱く疼きっぱなしだった。「厳選美少女にコスプレさせオレの子を孕ませる!錦●千束」。出演は本物の美少女コスプレイヤーで、幼い顔立ちの彼女が画面に映っただけで、俺の理性は吹き飛んだ。ぱっちりとした大きな瞳に、ふわっとしたピンクの髪、華奢な肩幅と細い手足。まるで人形のように可憐で、歳を重ねても決して失われない幼さをまとった体躯。身長は150センチそこそこ、胸は控えめなCカップくらいか、それでもその谷間は柔らかく揺れて、触れたくなる衝動を掻き立てる。だが、そんな天使のような外見の裏に潜むのは、超絶ドMのド変態ビッチの本性。彼女の名は錦●千束。コスプレイベントで何度も見たあの娘だ。俺は運よく彼女を独占できるこの一本を、息を荒げながら再生した。
オープニングからして、すでにシコリティが爆発寸前。薄暗い部屋で、彼女は初のコスプレ姿に身を包んでいる。メイド服だ。黒と白のフリルがたっぷりあしらわれたクラシックなもの。短いスカートは尻の丸みが半分以上露出するほどで、純白のガーターストッキングが細い太ももを締め上げ、歩くたびに肉が柔らかく波打つ。首元には大きなリボン、頭にはカチューシャ。彼女は恥ずかしげにスカートを摘まみながら、カメラに向かってお辞儀をする。「ご主人様、千束がお仕えいたします……何なりとお申し付けくださいませ」その声は甘く震え、幼い顔に上気した頰が赤らむ。俺はもうズボンを下ろし、己のものを握りしめていた。
ご主人様役の男が現れ、彼女の顎を掴んで顔を上げさせる。彼女の瞳が潤み、唇が微かに開く。男の指がメイド服の胸元に滑り込み、柔らかな乳房を鷲掴みに。彼女の体がビクンと跳ね、甘い喘ぎが漏れる。「あっ……ご主人様の指、熱くて……千束のここ、疼いちゃう……」男は容赦なくブラウスを剥ぎ取り、ピンク色の乳首を露出させる。あの幼い胸が露わになると、俺の視線は釘付け。小さく尖った乳首はすでに硬く勃起し、男の舌がそれを転がすと、彼女の腰が勝手にくねり始める。ドMの本領発揮だ。男が彼女の首を絞めながら乳首を摘まむと、彼女の目は虚ろになり、口から涎が垂れ落ちる。「い、痛い……でも、もっと……千束、壊れちゃうくらいに苛めてください……」その言葉に、俺のものは痛いほどに膨張した。
男は彼女を四つん這いにさせ、メイド服のスカートを捲り上げる。そこには純白のパンティが食い込み、幼い秘裂の形がくっきりと浮かび上がる。男の太い指がパンティの上から秘部をなぞると、彼女の体が激しく痙攣。「ひゃうっ! そこ、子宮が……外から押さないでぇ……!」外から子宮を圧迫するだけで深イキ。信じられない。男の掌が下腹部を強く押し、グイグイと子宮口を刺激すると、彼女の目は白目を剥き、口から泡を吹いて絶頂に達する。パンティは一瞬でぐっしょり濡れ、太ももを伝う愛液が床に滴る。シコリティ高すぎる。彼女の幼い体がビクビクと跳ね、尻肉が震える様子を、俺は何度も巻き戻して擦った。あのド変態ビッチの反応は、ただの女優の演技じゃない。魂からの悦びだ。
コスプレは次々と変わる。二着目はバニーガール。黒いボディスーツが彼女の華奢な体にぴったり張り付き、尻の割れ目を強調するハイレグ仕様。網タイツが細い脚を包み、ウサ耳と尻尾が可愛らしく揺れる。男が彼女を壁に押し付け、バックからボディスーツをずらす。露わになった秘部はピンク色で狭く、すでに蜜を湛えている。男の巨根が一気に突き刺さると、彼女の口から獣のような叫びが迸る。「おっきぃ……千束の奥、壊れちゃうぅ……!」男は容赦なく腰を叩きつけ、外から下腹部を拳で圧迫。子宮直撃のピストンだ。彼女の体は前後に揺さぶられ、バニー尻がパンパンと音を立てる。乳房がスーツから零れ落ち、汗で光る肌が卑猥に輝く。「もっと、子宮叩いて! 千束のドMマンコ、孕ませてぇ……!」深イキの連発。彼女の膣壁が収縮し、男のものを締め上げる感触が画面越しに伝わってくるようだ。俺は息を切らし、己のものを扱きながら想像した。あの狭い中を掻き回す快楽を。
三着目はスクール水着。青い生地が彼女の幼い体に食い込み、股間の布地が薄く秘裂を透かす。プールサイドのセットで、男が彼女を水中に沈め、息も絶え絶えに犯す。浮かぶ髪が乱れ、水滴が頰を伝う。男の指が水着の上からクリトリスを捏ね回し、下腹を蹴るように圧迫すると、またしても彼女は悶絶。「あひぃん! 子宮、熱い……イっちゃう、イクゥ……!」水しぶきを上げての絶頂。彼女の目は焦点を失い、舌をだらしなく垂らす。ド変態ビッチの極みだ。男は水着を剥ぎ取り、彼女の小さな尻を割り開き、アナルまで舌を這わせる。彼女の体は喜びに震え、秘部から潮を吹き散らす。
クライマックスはナース服。白いナースキャップにピンクのラインが入ったエロ仕様。彼女はベッドに横たわり、男の股間に顔を埋めてフェラチオ。幼い唇が巨根を咥え込み、喉奥まで飲み込む。涎が糸を引き、彼女の瞳は恍惚に濡れる。「ご主人様の精液、千束の子宮に注いで……孕みたいんです……」男は彼女を正常位で貫き、子宮口をゴリゴリと抉る。外圧で子宮を潰すように腰を落とし、彼女の深イキを何度も引き出す。彼女の細い腕が男の背中に爪を立て、華奢な脚が腰に絡みつく。「中出しOK……無責任にドプドプ出して! 千束の卵子、犯してください……!」男の動きが激しくなり、ついに射精。びゅるびゅると大量の白濁が彼女の子宮に注ぎ込まれる。彼女の腹がわずかに膨らみ、満足げな笑みを浮かべる。抜いた後も精液が逆流し、幼い秘部を汚す。
この一本、完璧だ。幼い見た目の超絶ドMが、外から子宮圧迫だけで何度も深イキかます姿は、シコリティの化け物。ド変態ビッチの極致で、無責任中出しを懇願する彼女の子宮をドプドプに満たした。こういうタイプは普通に妊娠しがち。次に会う頃には、彼女のお腹が俺の子で膨らんでるかもな。期待大すぎる。繰り返し視聴確定の神作。
▼ この作品の公式サイトはこちら ▼

コメント