どうも、こすパコハメ撮りおじさんです。今回は特別な出会いがあって、心臓がバクバクしっぱなしの撮影になりました。相手はまひるちゃん、Jカップの爆乳を携えたレイヤーさんで、水着姿の剣豪衣装を着てもらったんです。個人的に第3再臨のあの衣装が大好きで、腰回りの細い紐が肌に食い込む感じがたまらなくスケベじゃないですか。ゲーム内では倉庫番みたいに扱われがちだけど、今回は思い切ってガラッと内容を弄ってみました。まずは衣装姿をじっくり堪能してもらい、その後乱れまくる姿をたっぷりお届けします。
まひるちゃんが部屋に入ってきた瞬間、息を飲むほどのインパクト。黒髪をポニーテールにまとめ、青みがかった水着剣豪衣装が彼女の完璧なプロポーションを強調している。肩紐が細く張りつめ、Jカップの乳房が重力に逆らわず、布地を押し上げるように張りつめている。谷間は深く、息をするたびに微かに揺れて、布地の端が肌に擦れる音さえ聞こえそう。腰の紐は細く、わずかに緩んでいて、歩くたびに尻肉が覗きそうになる。細い脚はストッキングに包まれ、太ももの内側が柔らかく輝いている。大きな瞳が少し恥ずかしげに伏せられ、頰が淡く紅潮している姿に、すでに下半身が疼き始める。「これはいける」と直感した私は、小道具の刀を手に取り、彼女の反応を伺うことにした。
刀の先を、ゆっくりと彼女の鎖骨に這わせる。冷たい金属の感触に、まひるちゃんの肩がビクッと震え、Jカップの乳房が布地の下で波打つ。刀を谷間に滑らせると、布がわずかにずれてピンク色の乳輪がチラリ。息が荒くなり、唇が震える。「んっ……」という小さな声が漏れ、刀を太ももに這わせると、内腿が熱く湿り気を帯びてくる。もう我慢できず、衣装の肩紐をずらし、Jカップの乳房を露わにした。重く垂れ下がるほどのボリュームで、乳房の肌は白く滑らか、静脈が薄く浮き出ている。乳首はすでに硬く尖り、淡いピンク色で完璧な形。手のひらで下から持ち上げると、ずっしりとした重みと、指が沈み込む柔らかさ。揉むたびに乳肉が指の間から溢れ、波のように揺れる。急遽下からのアングルでカメラを回し始めた。レンズ越しに迫力満点の映像が収まる。乳房の底面が重く揺れ、乳首が上を向いて天井を指す。揉みしだく感触は言葉にできないほど極上で、柔らかく弾力があり、指が離れるとプルンと戻る。映像だけじゃこの揉み心地は伝わらないのが残念だけど、君たちもこの揺れを見て想像してくれ。
乳房をたっぷり堪能した後、股間へ視線を移す。パンツのクロッチ部分に、すでに濃い染みが広がっていた。布地が湿って透け、下唇の輪郭が浮き出ている。ローターを当てると、ビクンッと腰が跳ね、Jカップが大きく揺れる。「あっ、んんっ!」声が甘く響き、すぐにイキ果てる。感度が良すぎる! ローターの振動を強くすると、太ももが震え、乳房がブルンッと激しく波打つ。物足りないと思い電マを押し当てる。ブゥゥンという低音が部屋に響き、まひるちゃんの体が弓なりに反る。クリトリスを執拗に攻め立てると、腰が浮き上がり、乳首が硬く勃起してピンと立つ。ディルドを挿入すると、膣肉がヌルヌルと絡みつき、ピストンするたびに愛液が溢れ出す。イキっぱなしで、ビクビク痙攣するたび、Jカップが天井を叩くように揺れ動く。意地悪く電マを離さず攻め続けると、ついに潮が噴き出した。プシャァァッと勢いよく飛び散り、衣装の腰紐がびしょ濡れ、床に水溜まりができる。まひるちゃんの顔が真っ赤に歪み、「いやぁっ、出ちゃうぅ!」と喘ぎながら、股間から透明な液体が止まらない。パンツはぐっしょり、太ももを伝う愛液の糸が光る。
そんな中、私のパンツの中でチンポがバキバキに勃起。まひるちゃんはそれを見て、すぐに察した。跪き、丁寧にズボンを下ろすと、怒張した肉棒を優しく握る。舌先でカリ首をチロチロと舐め、尿道口にキスするように吸う。フェラの動きは絶品で、唇が柔らかく包み込み、喉奥まで咥え込んでジュポジュポと音を立てる。Jカップを寄せてパイズリに移行。乳房の谷間に肉棒を挟み、柔肉が根元まで飲み込む。上下に擦るたび、乳肉が波打ち、先走りが谷間に塗りたくられる。横から乳首を舌で転がす乳首コキも加わり、快感が爆発。耐えきれず、ドクドクと乳房に射精。白濁が谷間を埋め尽くし、乳首に垂れる。もっと撮りたかったのに、気持ちよさに負けたよ。
まひるちゃんの股間は準備万端、ベッドへ移動。正常位で挿入すると、熱く濡れた膣肉が一気に絡みつく。ピストンを始めると、衝撃の事実が。ハメている最中、「ぐちょぐちょ」と信じられないほどの大きな音が響く! ピストンするたび、膣内から潮が噴き出し、結合部が泡立つ。まひるちゃんの体質はハメ潮体質だったんだ! 肉壁が収縮し、チンポを締めつけながら、ピストンごとにプシャプシャと潮を吹く。シーツがびしょ濡れ、太ももが光り、Jカップが激しく上下に揺れる。乳房の先端が汗で濡れ、ピストンのリズムに合わせてブルンブルンと跳ねる。興奮が頂点に達し、ピストンが獣のように激しくなる。腰を打ちつける音が部屋に響き、膣奥を突くたび、まひるちゃんが「あぁんっ、イクぅ! 出ちゃうよぉ!」と絶叫。潮の噴水が止まらず、ベッドが水浸し。私は限界を迎え、ドピュドピュと中出し。熱い精液が膣内に注がれ、溢れ出す。Jカップの揺れが最高潮で、乳首が硬く尖りきっている。
最後はまひるちゃんがお掃除フェラ。精液まみれのチンポを咥え、舌で丁寧に掃除。唇が優しく包み、喉で絞るように吸う。素晴らしいレイヤーさんで、もう一度撮影したくてたまらない。この映像、君たちも絶対に見てくれ。まひるちゃんのJカップと大洪水の下半身が、脳裏に焼きつくはずだ。
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