G乳ケツデカ敏感関西弁レイヤーRちゃんと生ハメ!

コスプレ


どうも、こすパコハメ撮りおじさんです。今回のお題は、あの某ガンガールのメインキャラをモチーフにしたコスプレで、タイトル通り「G乳ケツデカ敏感関西弁レイヤーRちゃんと生ハメ!」ですよ。いやあ、Rちゃんの存在を知った瞬間から、心臓がドキドキしっぱなしでした。SNSで彼女の写真を漁ってみたら、画面越しでもわかるほどの爆乳Gカップが衣装から零れ落ちそうに張りつめ、むっちりとした白い太ももが横から覗く絶妙なデザインの衣装に、ぷりんぷりんのデカ尻が収まりきらずに食い込んでるんです。ゲーム自体、お尻のエロさに釣られて始めたはずが、ストーリーが意外と重くてハマっちゃいましたよ。今もプレイ継続中ですけど、そんな本気のキャラ再現を狙って、撮影会にRちゃんを呼びました。事前のやり取りで「太ももとお尻が自慢やで!」って関西弁でアピールしてくる彼女のノリに、もうチンポが疼き始めてました。

当日、スタジオに現れたRちゃんは想像以上の逸材。身長は160cmくらいの小柄ボディに、黒髪のロングをツインテール風にまとめて、キャラのイメージを完璧に再現。タイトなショートパンツみたいな衣装が、彼女の肉厚な太ももを横からむっちりと強調し、歩くたびに尻肉がゆさゆさと波打つんです。G乳は上半身のベストから溢れんばかりにこぼれ、谷間が汗ばんで光ってる。関西弁の明るい声で「今日はよろしゅうおねがいしまっせ! 銃持つん重そうやなあ」と笑う顔は可愛らしくて、でもその下に潜むエロスがたまらない。早速、重いプロップガンを渡してポーズを取らせます。キャラの再現ってことで、ガンガン構えさせて、疲労を溜めていく作戦。Rちゃんの細い腕がプルプル震え始め、太ももを寄せて耐える姿がもうエロすぎ。「あ、重たいわこれ……お尻がプルプルしちゃう」と息を弾ませる声に、俺の股間は即フル勃起。横から見える太ももの内側が、汗でしっとり湿って光ってるんですよ。声に出しそうなくらい「えっろ」って思いました。

自然な流れで電マを登場させます。「キャラのバーストモード再現やで! これで疲れ飛ばそ!」って言い訳しながら、スイッチオン。Rちゃんの肩に軽く当ててみたら、ビクンッと体が跳ねる。敏感体質だって噂は本当だった。さりげなく胸元にずらして、G乳の膨らみを優しく撫でるように振動を与えていきます。衣装の布地越しに乳首の突起が浮き出て、彼女の息が荒くなる。「あっ、ちょ、待ってや……そこ、くすぐったいわ」と関西弁で抵抗するけど、俺は避けずに下半身へ。太ももの付け根にヌルッと電マを滑り込ませ、ショートパンツのクロッチ部分を狙い撃ち。Rちゃんの腰がガクガク震え、膝が内股になって耐えきれなくなります。「んっ、熱い……あかんて、変な感じなるぅ」と甘い声が漏れ始める。抵抗の手を払いのけ、執拗にクリトリス周りを攻め立てる。電マのブーンという低音がスタジオに響き、彼女の股間からじゅわっと染みが広がっていくんです。パンツの布が湿って透け、ぷっくりした大陰唇の輪郭まで浮き出る。抵抗が徐々に弱まり、目がトロンとしてきました。ここぞとばかりにショートパンツをずり下げ、パンツだけに。薄いピンクのクロッチはもうぐっしょりで、熱い雌の匂いが立ち上る。

直撃で電マを当てれば、Rちゃんの体は弓なりに反り返ります。「ひゃあんっ! あかん、あかんてぇ! イキそうや……!」関西弁の甘え声が響き、G乳が上下に激しく揺れる。俺は乳首を指でコリコリ摘まみながら、電マを押しつけ、逃がさない。彼女の太ももが俺の腕に絡みつき、爪が食い込むほどの痙攣。ついに「あっ、イクゥゥ!」と叫んでビクビク絶頂。あまりの快楽に、股間から透明な潮がブシャァァと噴射! 衣装の裾、ブーツまでびしょ濡れです。Rちゃんはハァハァ息を荒げ、「ごめん……止まらへんかったわ」と上目遣い。止めなかったお前が悪いよ、ってことで誠意のフェラを要求。まずは手コキから。「ほら、チンポ出してご奉仕せぇ」って促すけど、Rちゃんの動きはやる気ゼロ。生温い手で適当にシゴくだけ。ムカついて怒りのイラマチオ発動。髪を掴んで喉奥までぶち込みます。「んぐっ! 苦し……うぇっ!」苦悶の表情がたまらない。涙目になりながらも、徐々に舌を絡めて本気フェラにシフト。流石に分をわきまえたんでしょう。Rちゃんの口内は温かくぬるぬるで、吸引力が抜群。G乳を鷲掴みにしながら腰を振ると、彼女の関西弁が「んじゅる……おじさんのチンポ、でっかくておいしぃ……」と漏れ聞こえる。テクが神レベルで、俺の玉袋がキュンキュン収縮。感謝の口内射精! ドクドクと濃い精子を喉に叩き込み、彼女はごくんごくん飲み干しました。

でも、まだ玉袋に残ってるんですよ。Rちゃんの腕を掴んでベッドルームへ連行。抵抗する間もなく押し倒し、手マンで確認。膣内は俺の精子と愛液でぐちゃぐちゃ、熱くヒクヒクしてる。即挿入! 正常位で一気に根元までズブリ。Rちゃんの目が見開き、「あっ、痛っ……入ってきてるぅ!」と甘い悲鳴。最初は嫌がるけど、ピストンを始めると「あんっ、動くな……あかん、気持ちええわ」と本音がポロリ。G乳を揉みしだきながら、激しく突き上げる。膣壁がチンポを締めつけ、ぬちゃぬちゃという淫音が部屋に満ちる。バックに切り替えると、最高の眺め。色白のデカ尻が目の前にドーンと広がり、腰を掴んでピストンするたび、尻肉が波打ってぶるんぶるん揺れるんです。「あっ、あっ、イッちゃうから! お尻叩かんといてぇ!」と関西弁で懇願するけど、そんなエロ尻見せられたら止まらない。パチンッと尻を叩き、奥をガンガン突くと、彼女の体が前後に激しく揺さぶられ、太ももが汗でテカテカ光る。騎乗位へ移行したら、Rちゃんはすっかり素直に。「チンポ気持ちいいわ! もっと奥までぇ!」と自ら腰を沈め、大きな音を立ててグラインド。G乳が俺の顔にぶち当たるように跳ね、デカ尻がベッドを軋ませる。彼女の膣内は収縮を繰り返し、俺のチンポを絞り上げるんです。

クライマックスは最後の中出し。Rちゃんの絶頂に合わせて、俺も限界。「出るゥゥ!」と奥深くでドテッと濃厚精子を吐き出す。彼女の膣がビクビク痙攣し、子宮口に直接注ぎ込む感触が最高。事後、Rちゃんはぐったりと俺の胸に崩れ落ち、「おじさん、ヤバかったわ……またハメてな」と関西弁で囁く。G乳の柔らかさ、デカ尻の弾力、敏感な締まり具合、ルックス全てが完璧。素晴らしいRちゃんとまた生ハメしたいものですよ。次はどんなコスで堕とそうか、今から妄想が止まりません。

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