あの日の撮影会は、俺の人生で最高の記憶として刻み込まれた。某イベントの人気枠、予約が即完売するアイドル系コスプレイヤー、彼女の名は非公開だが、SNSで万フォロワーを誇るミニ系トップレイヤー。身長は150センチにも満たない小柄な体躯に、ふわふわの猫耳ヘッドバンドと尻尾付きのコスチュームを纏い、ステージ上でカメラのフラッシュを浴びながら、甘い笑顔を振りまいていた。黒いレオタード風の猫娘衣装が、彼女の華奢な肢体をぴったりと包み込み、むっちりとした太ももが露わになる生足が、俺の視線を釘付けにした。イベントの合間、カメコとして並んだ俺は、ガチ恋勢の端くれ。心臓が早鐘のように鳴り響く中、ようやく順番が回ってきた。
彼女は俺のレンズを覗き込み、大きな瞳を細めて微笑んだ。「にゃんにゃん、たくさん撮ってね♡」その声は、まるで鈴を転がすような可愛らしさ。ポーズを取るたび、彼女の生足が俺の脚に軽く触れてくる。スリスリと、柔らかな肌の感触がズボン越しに伝わり、俺の股間が即座に反応した。撮影ブースの狭い空間で、周囲の喧騒が遠のく。彼女の足指が俺の膝を優しく撫で、ふとももが内腿に密着する。汗ばんだ肌の温もりが、じんわりと染み込んでくる。あの瞬間、俺はもう理性の糸が切れかけていた。「もっと近くでいいよ、にゃん♡」彼女の囁きに、カメラを構えながらも、視線は彼女の股間の膨らみに吸い寄せられた。レオタードのクロッチ部分が、わずかに湿り気を帯びて光っているのが見えた。
撮影が終わると、彼女は俺の手をそっと握り、「お兄さん、ガチ恋みたいだね。後で特別サービスしよっか?」と耳元で囁いた。神対応すぎて、頭が真っ白になった。イベント終了後、彼女の控室に招かれ、二人きり。そこは薄暗い楽屋のような部屋で、鏡台とソファ、そして散らばったコスプレ衣装が広がっていた。彼女は猫耳を揺らしながら、俺の前に跪き、ちっちゃいお手々を俺のズボンのファスナーに伸ばした。「にゃんにゃん、固くなってるよ。お手伝いしてあげる♡」小さな掌が、俺の膨張した肉棒を優しく包み込む。指先がカリ首をくすぐるように撫で、根元を握ってゆっくりと上下に動かし始めた。手のひらの柔らかさと、わずかな爪の感触が、電撃のような快楽を呼び起こす。彼女の瞳は上目遣いに俺を見つめ、ピンク色の舌をチロチロと覗かせて誘う。
「お口でもいい?」彼女の唇が、亀頭に触れた瞬間、俺は声を抑えきれなかった。温かく湿った口腔が、肉棒を根元まで飲み込む。舌が裏筋を這い、唇が真空のように吸い付き、喉奥で締め付ける。ジュポジュポという卑猥な水音が部屋に響き、彼女の唾液が滴り落ちて俺の玉袋を濡らす。猫尻尾を振るわせながらのフェラチオは、まるで本物の猫娘。時折、歯が軽く当たる刺激が加わり、俺の腰が勝手に震えた。「おいしいにゃん♡ お兄さんのここ、熱くてビクビクしてるよ」彼女の言葉が、俺の興奮をさらに煽る。小さな手が玉を優しく揉みほぐし、舌先が尿道口を舐め回す。限界が近づき、俺は彼女の頭を押さえつけたが、彼女は自ら深く咥え込み、喉を鳴らして受け止めた。
満足げに唇を拭う彼女は、ソファに腰を下ろし、大股を開いて俺を誘った。レオタードの股間部分を指でずらし、ピンク色の秘裂を露わにする。ツルツルの無毛地帯に、蜜が糸を引いて光る。「見て、こんなに濡れちゃった。お兄さんのせいだよ♡ 入れて、にゃん?」その姿は、完璧な誘惑。俺はたまらず彼女を抱き上げ、手のひらに収まるほどの小さな体をソファに押し倒した。ひと肌脱いだ彼女の胸は、神美乳と呼ぶにふさわしい。手のひらサイズの膨らみが、ピンクの乳首を尖らせて震えている。感度抜群で、指で軽く摘むだけで「あんっ♡」と嬌声が漏れ、乳輪がぷっくりと膨張した。俺の舌が乳首を転がすと、体がビクビクと痙攣し、秘部から愛液が溢れ出す。
最初のコスチュームセックスは、猫娘一号の黒レオタード姿のまま。俺の肉棒が、彼女の狭い入口を押し広げ、生でずぶりと沈んだ。処女のような締め付けが、俺を締め上げる。「にゃあぁん! お兄さんの太いおちんぽ、入っちゃった♡」彼女の内壁がうねり、蜜壺が俺を飲み込む。腰を振り始めると、彼女の生足が俺の腰に絡みつき、爪先が背中を掻く。小さな体が俺の下で跳ね、猫耳が揺れる。ピストンを速めると、彼女の声が高くなり、「もっと、奥まで突いて! 中にいっぱい出してぇ♡」中出しOKの神ホスピタリティ。俺は限界を迎え、熱い精液を彼女の子宮口に叩きつけた。ドクドクと脈打つ感覚が、彼女の体を震わせ、秘部から白濁が逆流する。
息を整える間もなく、彼女は衣装をチェンジ。二キャラ目の猫娘コスへ。今回は白いレースのメイド猫娘風、フリルのエプロンとガーターストッキングが、彼女のミニボディをより愛らしく演出。尻尾がピョコピョコ動き、猫耳がピンクに輝く。「今度はメイド猫でご奉仕するにゃん♡」再び跪き、手コキとフェラのコンボで俺を復活させる。小さな手が肉棒を激しくしごき、口内で真空フェラ。唾液が糸を引き、俺の先走りを啜る音が響く。興奮が頂点に達し、彼女を四つん這いにさせる。白い尻尾を掴み、後ろから生挿入。ガーターのレースが太ももに食い込み、彼女の尻肉が波打つ。ピストンごとに「にゃんにゃん! メイド猫のおまんこ、壊れちゃうぅ♡」と絶叫。感度抜群の美乳を後ろから揉みしだき、乳首を捻ると、彼女の蜜壺が収縮し、俺を締め上げる。
体位を変え、騎乗位へ。彼女の小さな体が俺の上に跨がり、腰をグラインドさせる。猫耳が揺れ、尻尾が俺の腹を叩く。内腿の柔肉が俺の腰に密着し、結合部からクチュクチュと淫音が漏れる。「お兄さんの精子、もっと欲しいの♡」彼女の動きが激しくなり、俺は下から突き上げた。美乳が上下に弾み、乳首が硬く勃起。限界が来て、再び中出し。彼女の子宮が精液を吸い込み、溢れた白濁がガーターを汚す。彼女は満足げに崩れ落ち、俺の胸に顔を埋めた。「ガチ恋お兄さん、次も予約してね。いつでも生中OKだよ♡」
あの神ホスピタリティは、ただのコスプレセックスじゃなかった。イチャラブの極み、猫娘の甘い誘惑と中出しの快楽が、俺の心と体を虜にした。予約即完の人気者だが、こんな神対応の裏側を知るのは、俺だけ。次回の撮影会が、今から待ち遠しい。
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