どうも、こすパコハメ撮りおじさんです。今回も心臓がバクバクするような最高の出会いがあって、興奮が冷めやらぬうちにこのレビューを書き残しておきます。テーマはあの名作「先生、ちょっとザーメンいただけますか?」で、出演は神レイヤーさん。彼女のコスプレは、太ももがムッチリと肉厚に膨らんだ通い妻感満載のキャラクターそのもの。ゲームの初期から使える優秀な生徒役で、清楚な制服姿が妙に家庭的な色気を放ってるんですよね。関西からわざわざ来てくれた彼女は、標準語で話すんだけど、時折漏れ出る関西弁の柔らかい響きがたまらなく可愛らしくて、耳に残って離れません。「あかんて…」とか「ええ加減にせぇよ…」みたいなニュアンスが、照れ隠しみたいに混ざるんです。
部屋に入った瞬間から、彼女の姿に目が釘付け。黒いストッキングに包まれた太ももは、衣装の撮影を始める前からそのボリュームを主張してて、カメラを構える手が震えました。スカートの裾を少し持ち上げてポーズを取らせると、布地の下でむっちりと張りつめた肉感が露わになる。柔らかそうな白い肌がストッキングの網目から透けて見えて、指で軽く押せば沈み込むような弾力。膝上まで覆うその太ももは、歩くたびに内側が擦れ合う音が想像できて、すでに下半身が熱く疼き始めます。彼女の表情は少し恥ずかしげで、頰が淡くピンクに染まり、長い黒髪を耳にかける仕草が上品で、ゲームの生徒そのままの可憐さ。でもその目には、どこか期待を孕んだ妖しい光が宿ってるんですよ。
もう、何をするかなんてお互い分かってる。撮影の余韻に浸る間もなく、そっと手を伸ばして太ももに触れます。布越しに感じる温もり、指先が沈むほどの柔らかさ。彼女の体がビクッと反応して、小さな吐息が漏れる。「んっ…まだ撮影中ちゃうの?」って関西弁混じりの声で囁くけど、お金積めばこんな可愛い子はちょろいもんです。抵抗なんて形だけで、すぐにスカートを捲り上げてパンツに指を這わせます。敏感なんだろうな、軽くクリトリスを撫でただけで声が大きくなって、「あっ、待って…そこ、感じる…」って甘い喘ぎが部屋に響く。どんどん玩具を投入。最初は小型のローターをパンツの上から押し当てると、布地が湿り気を帯びて透明に染みを作り始めます。彼女の股間からじんわり広がる染みは、期待の証拠。もしかして、来る前からこんな展開を想像して濡れてたんじゃないか? そんな妄想が頭をよぎって、興奮が加速。
次に電マを登場。パンツをずらして直接当てると、彼女の腰が勝手にくねり出します。「ひゃんっ! それ、強すぎる…あかん、声出ちゃう…」って、関西弁が全開で可愛い。ディルドを追加してバイブ機能オン、自分で持たせて当てさせることに。彼女の細い指が震えながら玩具を押し込む姿が、まるで生徒がお仕置きされてるみたいでそそる。ディルドが膣内を掻き回すグチュグチュ音が響き、電マの振動でクリを刺激すると、体が弓なりに反って大量の潮を吹き出しました。勢いが良すぎて、ベッドシーツがびしょ濡れ。透明な液体が弧を描いて飛び散り、彼女の太ももを伝って滴る様子は圧巻。息を荒げて「ごめん…出ちゃった…」って上目遣いで見つめてくる目が、罪深いエロさ。
潮吹きの罰として、しっかりお仕置き。少し反抗的な態度を取るけど、「しゃあないな…」って跪いてフェラを始めます。丁寧でねっとりしたタイプ。亀頭を唇で優しく包み込み、舌先でカリ首をゆっくり舐め上げる。唾液が糸を引き、ジュポジュポと卑猥な音が響く中、上目遣いが完璧。黒い瞳が潤んで俺を見上げてくるんです。スタイル抜群のこの顔でフェラされると弱点直撃。あっさりイキそうになって、喉奥まで咥え込ませて射精。嫌そうな顔してるのに、ゴクンと音を立ててごっくんまでしてくれて、嬉しすぎて即ギンギン復活。彼女の唇から白濁が少し零れ、舌で拭う仕草にまた欲情。
ベッドに移動してマンコの状態を確認。指を入れると、熱く濡れた膣壁が絡みついて離さない。ずっと興奮してた証拠で、中はトロトロ。挿入しようとすると、「1回だけなら…許したるわ」って囁くけど、そんなの我慢できるはずない。正常位で一気に奥までぶち込む。彼女の膣内はキツキツで、肉襞が根元まで吸い付く名器。制服のブラウスがはだけて、小ぶりだけど形のいいおっぱいが露わに。ピンクの乳首が硬く尖って揺れます。腰を振るたび、グチュグチュと結合部から愛液が溢れ、太ももの肉が波打つ。彼女の声がどんどん大きくなって、「先生…深い…あかん、壊れる…」って喘ぐ。
騎乗位に移行。彼女が上になって腰を落とすと、膣内がさらに締まり、俺のチンポを絞り上げる。おっぱいが上下に激しく揺れて、汗で光る谷間が魅力的。自分で腰をグラインドさせてる姿がエロすぎて、耐えきれず中出し。熱い精液が子宮口に直撃して、彼女の体がビクビク痙攣。「中に出した…熱い…」って関西弁で呟く声に興奮MAX。可愛さがたまらず勃起収まらないので、バックへ。きれいで大きなお尻を両手で掴んで突きまくる。尻肉がプルプル震え、ストッキングの感触が手のひらに心地いい。デカ尻のエロさと名器の締め付けで、また射精。白濁が溢れ出して太ももを汚す。
まだいけそうなので、最後の3発目は正常位で顔を見ながら。彼女の瞳を覗き込み、汗ばんだ額にキスしながら奥深く種付け。子宮を叩くピストンで何度もイキ果て、合計4発の大量射精。彼女の膣内は精液で満杯、抜いた瞬間にドロリと逆流。口では「嫌やわ…多すぎる」って言うけど、リクエストに応えてくれる神レイヤーさん。次の日がしんどいほどの快楽でしたが、こんな神コスプレとのハメ撮りは最高の贅沢。太ももの感触、潮吹きの勢い、ねっとりフェラ、ごっくんの喉鳴り、中出しの熱さ…すべてが鮮明に脳裏に焼きついてます。また絶対呼ぶぜ。
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