スパンデクサー・ネオ7 スパンデクサーと淫○の戴冠

コスプレ


宇宙の闇を切り裂く銀色の閃光が、果てしない虚空に消えゆく。スパンデクサー三姉妹――長女の小早川怜子、次女の美らかのん、そして末っ子の鋼鉄の乙女リナ――は、ゾラの巧妙な罠にまんまと嵌められた。あの妖艶な魔女ゾラは、銀河連邦の守護者たる彼女たちの力を利用し、古代の邪神ゾネスを蘇らせるための完璧なる苗床を用意していた。怜子たちの鋼の肉体は、超合金で鍛え上げられた完璧な戦闘スーツに包まれ、クリスタル・コアが輝く胸部で無敵を誇っていたはずだった。だが今、その誇りは粉々に砕かれ、クリスタルはゲルハルトの男たちの獣欲にまみれた精液で白く濁り、鋼鉄の肢体は惨めな肉の玩具へと堕ち果てていた。

すべてはゾラの宇宙要塞内で始まった。怜子は先陣を切り、鋼の拳をゾラの配下に叩き込みながら叫んだ。「お前たちの野望など、絶対に許さない!」彼女のボディスーツは黒光りするラテックス調の素材で覆われ、豊満な乳房を強調する深いV字カットが戦いの最中でも男たちの視線を釘付けにした。かのんは優雅に回転し、鞭のようなレッグで敵を薙ぎ払い、リナは小型のビームガンを連射して援護射撃を続けた。三姉妹の連携は完璧で、ゾラの罠など容易く看破できるはずだった。だが、要塞の中心部で発動したそれは、空間を歪める特殊な媚薬ガスだった。無色無臭の霧が鋼のスーツの隙間から忍び込み、怜子たちの敏感な肌を舐め回すように染み渡った。

最初に異変を感じたのは怜子だった。彼女の太腿の内側が熱く疼き始め、クリスタル・コアが微かに振動した。「くっ……これは……何だ……体が、熱い……」怜子は膝を折り、鋼のグローブで股間を押さえたが、そこはすでに湿り気を帯び、ボディスーツの股布が食い込んでクリトリスを刺激していた。かのんも同様に、尻肉を震わせながら倒れ込み、「姉さん……私も……おかしいわ……あっ、んんっ!」と甘い吐息を漏らした。リナはまだ抵抗を試みたが、末っ子らしい華奢な体躯が媚薬に負け、床に崩れ落ちた。三人はゾラの嘲笑に包まれながら、ゲルハルトの男たち――筋骨隆々の宇宙海賊ども――に引きずり出された。

ゲルハルトの巣窟は、要塞の最深部に広がる肉欲の牢獄だった。壁は生体金属で脈動し、天井からは粘つく触手が垂れ下がり、床は精液の染みがこびりついたぬるぬるのマットで覆われていた。怜子はまず鎖で吊り上げられ、鋼のスーツを剥ぎ取られた。彼女の裸体は完璧だった。Dカップの乳房は重力に逆らい張りつめ、ピンク色の乳首が媚薬で勃起して震え、引き締まった腹筋の下に広がる陰毛は薄く整えられ、処女膜を残す秘裂が蜜を滴らせていた。「やめろ……触るな……!」怜子は叫んだが、最初の男が彼女の乳房を鷲掴みにし、荒い舌で乳輪を舐め回した。ザラザラした舌面が乳首を転がす感触に、怜子の体はビクンと跳ね、クリトリスから透明な汁が噴き出した。

男たちは交代で怜子を犯した。一人目が鋼鉄のように硬いペニスを彼女の口にねじ込み、喉奥まで突き刺した。怜子はえずきながら涙を流したが、媚薬の効果で唾液が溢れ、男の玉袋を濡らした。「ぐぽっ、じゅるっ……んぐぐっ!」彼女の唇が根元まで飲み込み、男の尻肉を掴む手が無意識に揉みしだく。二人目が後ろから秘裂に侵入し、処女血を撒き散らしながら子宮口を叩いた。怜子の鋼の肉体は媚薬で柔らかく蕩け、膣壁がペニスを締め付けて離さなかった。三人目、四人目……十人を超える男たちが怜子の三穴を順番に汚し、クリスタル・コアに熱い精液をぶちまけた。コアは白く泡立ち、輝きを失い、ゾネスの復活エネルギーに変換されていく。

かのんは隣の檻で、四つん這いにさせられていた。彼女のEカップの乳房は床に擦れつけられ、尻を高く掲げたポーズで男たちを迎え入れた。「いやあっ……そんなに激しく……壊れちゃう……!」かのんの声はすでに甘く、媚薬が彼女の尻穴を緩めていた。一人の男がローション代わりに唾を垂らし、アナルに太い肉棒を埋め込んだ。ぬぷぬぷと腸壁を掻き回す感触に、かのんのおまんこから潮が噴射し、床をびしょ濡れにした。別の男が正面から乳房を揉みしだき、乳首を吸いながらペニスを擦りつけた。かのんの体は鋼の乙女から淫乱の雌へと変わり、男たちの精液を自ら搾り取るように腰を振った。クリスタルが汚されるたび、ゾラの笑い声が響き、かのんの瞳は虚ろに濁っていった。

リナは三姉妹で最も残酷な調教を受けた。幼い体躯を触手で固定され、男たちに輪姦された。小さな乳首を針のように硬く摘まれ、秘裂を指三本で広げられてはバイブを挿入された。「ひゃあんっ! 痛いのに……気持ちいい……もっとぉ!」リナの声は泣き声から喘ぎに変わり、男の一人が彼女の口にペニスを押し込み、精液を喉に直射した。別の男が騎乗位で跨がり、子宮を突き上げながら尻肉を叩いた。ぱちんぱちんと赤く腫れる尻に、リナの体は痙攣し、連続絶頂を迎えた。クリスタル・コアは姉たち以上に早く砕け、ゾネスの苗床として機能し始めた。三姉妹の鋼の肉体は、ゲルハルトの男たちによって惨めな肉便器へと調教されていった。怜子の膣は緩み、かのんの尻穴はガバガバに広がり、リナの口は精液の味に慣れきっていた。

やがて、ゾラの儀式が頂点に達した。三姉妹は一つの祭壇に並べられ、全裸の体に精液の層を塗りたくられ、クリスタルが融合した。ゾネスは微かな咆哮を上げ、復活の兆しを見せた。だが、三姉妹は辛うじて脱出を果たした。怜子が最後の力を振り絞り、緊急脱出カプセルを発射。宇宙の闇を漂うカプセルの中で、彼女たちはコールドスリープに入った。鋼の肉体は眠りにつき、調教の記憶は夢魔のように体に刻み込まれていた。

数ヶ月後、黒い船が虚空を漂うカプセルを回収した。ゲルハルトの残党を乗せた海賊船だった。船長の凶悪な男――顔に傷跡が走り、牙のような歯を剥き出しにした巨漢――が、カプセルを開けた。三姉妹の艶体が露わになる。コールドスリープの影響で肌は艶やかに輝き、乳房はふくよかに膨らみ、股間は媚薬の残滓で湿っていた。怜子が最初に目覚め、朦朧とした視界に男たちの影を見た。「……ここは……あっ、んん……体が……熱い……」スリープ解除のショックと媚薬の再活性で、彼女の体は即座に火照った。

男たちは哄笑し、怜子を床に引きずり出した。船長がまず彼女の乳房を貪り、荒い手で揉みくちゃにした。乳首を歯で噛み、舌で転がす感触に怜子は腰を浮かせ、「あぁんっ! だめぇ……また、犯されるのぉ……」と自ら脚を開いた。船長のペニスは鋼鉄より硬く、怜子の膣にずぶりと沈んだ。子宮を抉るピストンに、彼女の体は鋼の記憶を忘れ、肉の快楽に溺れた。かのんが次に目覚め、二人の男に挟まれ、ダブルペニスで三穴を塞がれた。前後の肉棒が交互に動き、かのんの腸と膣を掻き回した。「ひぃんっ! 太い……お尻もおまんこもいっぱい……壊してぇ!」リナは群がる男たちに輪姦され、小さな体が精液の海に沈んだ。口、乳房、腋、足裏――あらゆる部位を汚され、リナは絶叫しながら何度もイキ果てた。

黒い船は宇宙を彷徨い、三姉妹は永遠の肉便器となった。ゾネスの復活は遠のいたが、彼女たちの誇りは完全に砕け、ゲルハルトの男たちの玩具としてBAD ENDを迎えた。スパンデクサー・ネオ7「スパンデクサーと淫○の戴冠」は、小早川怜子と美らかのんの艶かしい演技が光る、圧巻の絶望エロス。鋼の乙女が肉の雌へと堕ちる過程を、細部まで舐め回すように描き尽くした傑作だ。

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