天国に一番近いと話題な!逆バニーカフェ

コスプレ


天国に一番近いと話題の逆バニーカフェで、私は天月あず。この街で一番人気の看板娘として働いていたはずの私が、今、こんな惨めな状況に追い込まれている。すべてはあの悪徳オーナーとの契約書が原因だ。あの時、急な金欠で勢いでサインしてしまった。内容は見て見ぬふりをするしかなかったけど、後で読んだら信じられない条項が並んでいた。「逆バニースーツ着用での接客を義務づける。拒否した場合、違約金30万円即時支払い」。しかも、解約条項は一年契約で、途中辞めても倍額の罰金。どうしてあんなものにサインしたんだろう。私、ただの普通の女子大生で、親に内緒でバイトして小遣い稼ぎしてただけなのに。

朝のミーティングで、オーナーがニヤニヤしながら衣装を渡してきた。「あずちゃん、これがうちのウリだよ。天国に一番近いって評判になるんだから、がんばってね」。逆バニースーツなんて聞いたことなかったけど、着てみて絶句した。普通のバニースーツが胸とお尻を強調する黒い光沢レオタードなら、これは真逆。体にぴったり張り付く極薄の白い網目状の生地が、まるで蜘蛛の巣のように全身を覆うけど、ほとんど意味がない。胸の先端と股間の大事な部分だけが、ぴったりとした小さな三角パッドで隠されているだけ。それ以外は、網の隙間から肌が丸見え。網のメッシュが細かすぎて、むしろ透けて見える。背中は完全に露出、腰のラインからお尻の丸みがくっきり浮き出てるし、太ももの内側まで肌の色が透けてる。首輪みたいなチョーカーと、長いウサ耳、網タイツみたいなストッキングが付属してて、足元はピンヒール。鏡の前に立ってみたら、ほとんど裸。いや、裸より恥ずかしい。「これじゃあ大事なところ隠してるなんて言っても通用しないよ…。おっぱいの形が丸わかり、下乳の膨らみまで透けてるし、お尻の割れ目が網の隙間から覗いてる。歩くたびに揺れる胸の谷間が、網の網目で強調されてるみたい」。

店内に入った瞬間から、地獄が始まった。カウンターの後ろでオーダーを取ろうとすると、最初のお客さんが入ってきた。50代くらいのキモいおっさん、脂ぎった顔に薄汚れたシャツ。目が一瞬で私の胸に釘付け。「おお、噂の逆バニーだ! 天国に来たぜ」。彼の視線が、私の胸の網目を這うように上下に動く。おっぱいの先端を覆うパッドの縁が、息づかい一つで微かに揺れてるのが自分でもわかる。あの視線、針みたいに刺さる。ジロジロ、ジロジロ。乳輪の輪郭まで想像されてる気がして、背筋がぞわぞわする。「お、お飲み物は何にしますか…?」声が上ずっちゃう。注文を聞きながら、彼の目はおっぱいの下側、網の隙間から覗く柔らかい肌の膨らみを舐め回すように見てる。お釣りを渡す時、手がわざとらしく私の指に触れてきて、ビクッと体が跳ねる。「すみません、熱いねえ、このおっぱい」。冗談めかして言うけど、目は本気。恥ずかしくて顔が熱くなるのに、体が熱くなってきてる自分が嫌。

次はテーブル席のグループ、20代後半のサラリーマン風の男たち三人。トレイにコーヒーとケーキを持って運ぶんだけど、この衣装で歩くだけでお尻が揺れる。網の生地が尻肉に食い込んで、歩くたびに左右にプリプリ揺れてるのが後ろから見えてるはず。案の定、一番後ろの男がスマホを構えてる。「おいおい、尻がエロすぎるぜ。あの網の隙間から、ピンクの肌が見えんじゃん」。心臓がドクドク鳴る。テーブルに置く時、わざと低く屈むように指示されてるから、胸がテーブルに近づく。おっぱいが重力で垂れ下がって、網のメッシュが広がり、谷間の奥まで露わに。あいつらの視線が、谷底に吸い込まれるように集中。「あずちゃん、ケーキの上にクリームついちゃったよ。拭いてあげる」。一人がフォークでクリームをすくって、私の胸の網の上に塗りつける。冷たい感触が肌に染みて、乳首がピンと反応しちゃう。パッドの下で硬くなって、網の隙間から輪郭が浮き出てるのが自分でもわかる。「や、やめてください…」。拭こうと手を伸ばすけど、別の男が後ろからお尻を撫でてくる。網の生地越しに、尻肉の柔らかさを確かめるように指が沈む。「柔らけえな、このお尻。割れ目まで透けてるよ」。

午後になると、客が増えてエロトラブルが連発。カウンターでラテを作ってる最中、常連の禿げ頭のおじさんが「アートラテでお願いね」と言いながら、カウンター越しに手を伸ばして私の胸を鷲掴み。網の感触が薄すぎて、指が直接おっぱいに触れたみたい。「わっ、ぷにぷに! 天国だわ、これ」。悲鳴を上げて離れるけど、オーナーが「サービス精神だよ、笑顔でね」と睨んでくる。罰金が怖くて、耐えるしかない。お尻を向けてカップを運ぶ時、後ろの客が「落としたよ」と言いながら、床に落ちたナプキンを拾うふりでお尻の網を指でなぞる。尻の割れ目沿いに指が滑って、股間のパッドの端に触れそう。ビリビリ電気が走って、太ももが震える。「あ、んっ…」。声が出ちゃって、恥ずかしい汁がパッドの下でにじみそう。

夕方のピークタイムが最悪。満席で、ドリンクを運ぶたび視線が体中を這いまわる。汗で網の生地が肌に張り付いて、ますます透け度が増す。おっぱいの汗が谷間に溜まって、光ってテカってる。尻の網は汗で湿って、尻肉の形がくっきり浮き出てる。一人の客が「氷水こぼれた!」と叫んで、私の胸に氷水をかける。冷たい水が網を伝って流れ、乳首のパッドが透けてピンクの色が浮き出る。周りの客が拍手。「見え見え! エロい乳首だぜ」。拭こうとタオルで押さえるけど、布地が薄くて逆効果。むしろ乳首の形が強調されて、みんなの視線が集中。後ろから別の客が「尻も濡らしてやるよ」と言い、水を尻にぶっかける。水滴が尻の割れ目を伝って、股間のパッドまで滴り落ちる。熱い視線が、体の隅々を舐め尽くす。おへその周りの網の隙間、脇の下の柔らかい肌、太ももの内側の汗ばんだ部分、足の指先まで。親や友達にこんな姿見せられない。スマホで写真撮られてるかもと思うと、消えたい。辞めたいのに、30万の罰金が頭をよぎる。

夜遅く、最後の客が帰った後、オーナーがカウンターで私を呼び止める。「あずちゃん、今日も最高だったよ。ボーナスで特別サービスな」。彼の太い手が、私の網の胸を揉みしだく。パッドをずらして、直接乳首を摘まれて、声が漏れる。「あっ、だめ…オーナーさん…」。お尻を掴まれ、指が割れ目をなぞる。股間のパッドを押し込まれて、濡れた感触が伝わる。体が勝手に反応して、腰がくねる。恥ずかしいのに、熱い快感が体を駆け巡る。「これが君の仕事だよ、天国に一番近いカフェの看板娘としてね」。結局、バックヤードで押し倒されて、網の生地を剥ぎ取られながら犯される。胸を吸われ、お尻を叩かれ、体の隅々まで舌で這われ、視姦され、触られ、貫かれる。ありえないエロトラブルの連続で、もうサイアク。なのに、明日もこの衣装で出勤するしかない。私の体は、客たちの視線と欲望で染まりきってしまった。

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