夕美しおんちゃんの最新個撮レコード第22弾、中野区の隠れ家スタジオで繰り広げられる「巨乳コスプレイヤー個撮レコード(22) 中野●花編」。この作品は、誰もが夢中になるしおんちゃんの無邪気な笑顔と、圧倒的なボリュームの巨乳が炸裂する、まさに至高の3P記録だ。カメラのレンズ越しに、柔らかな照明が彼女の白い肌を優しく照らし、部屋全体に甘いシャンプーの香りが漂う中、物語は穏やかに幕を開ける。
スタジオは狭いながらも清潔で、壁際に置かれたソファと、床に敷かれたふかふかのラグが、親密な空気を演出している。しおんちゃんは今日のコスプレ姿で登場。黒いレースのマイクロビキニが、彼女の豊満な胸を辛うじて覆い、深い谷間が息をのむほどに強調されている。バストは軽く揺れるだけで波打つように震え、ピンク色の乳輪がビキニの隙間からチラリと覗く。腰回りは細くくびれ、むっちりとした太ももが光沢のあるストッキングに包まれ、下半身はツルツルのパイパン仕様。髪を軽くウェーブさせて、大きな瞳を輝かせながら、カメラに向かってピースサインを送る。「えへへ、今日もよろしくね!」その声は鈴のように澄んでいて、男たちの心を一瞬で溶かす。
相手は二人の男たち。一人は巨根で有名なAお兄さん、もう一人はその親友のBお兄さん。二人ともTシャツにジーンズというラフな格好で、最初は純粋に個撮撮影の打ち合わせから。しおんちゃんがポーズを次々と決めていく。膝立ちで胸を突き出すアングル、四つん這いでお尻を高く掲げるポーズ、ソファに腰掛けて脚を広げての挑発的な視線。シャッター音が部屋に響くたび、しおんちゃんの笑顔が弾ける。「もっとセクシーに? こうかな?」とビキニの紐を少しずらして谷間を深く見せつけると、二人の視線が熱を帯び始める。Aお兄さんの股間がジーンズを押し上げ、布地がテントを張るのがはっきりわかる。Bお兄さんも息を荒げ、カメラを持つ手が微かに震えている。
和気あいあいとした空気が、徐々にエロティックな緊張感に変わる。Aお兄さんが我慢できず、そっと手を伸ばす。「しおんちゃんのこのおっぱい、触っちゃっていい?」言葉とは裏腹に、すでに指先がビキニの上から柔肉に触れている。しおんちゃんはくすくす笑い、「えー、写真撮影なのにー?」と茶目っ気たっぷりに返すが、体は逃げない。むしろ、むっちりとした胸を自ら寄せて、揉みやすい形に整える。Aお兄さんの大きな手が、ビキニをずらし、むわっとした熱気とともに生の巨乳を露わにする。乳房は手のひらに収まりきらず、指の間から白い肉が溢れ出す。柔らかく、重く、温かく、揉むたびにプルンと弾む感触がたまらない。Bお兄さんも負けじと反対側から手を這わせ、二人で左右の乳房を鷲掴みにする。乳首はすでに硬く尖り、ピンク色の突起を親指で転がすと、しおんちゃんの口から小さな吐息が漏れる。「んっ……くすぐったいよぉ……」
興奮が頂点に達し、二人は本能のままにしゃぶりつく。Aお兄さんが左の乳首を口に含み、舌先でチロチロと舐め回す。唾液が滴り、乳房全体をテカテカと濡らす。Bお兄さんは右側を吸い上げ、真空のような強い吸引で乳首を引っ張る。しおんちゃんの体がビクンと反応し、太ももを擦り合わせる。手は下半身へ。Aお兄さんの指がビキニのボトムを横にずらし、パイパンの割れ目に触れる。すでに蜜が溢れ、指を一本滑り込ませると、熱くぬるぬるとした肉壁が絡みつく。「あっ、んん……そこ、ダメぇ……」言葉では拒否するが、腰が自然に浮き上がり、指を深く迎え入れる。Bお兄さんも加わり、二本の指が交互にクリトリスを捏ね、Gスポットを抉る。しおんちゃんの息が乱れ、瞳が潤み始める。体が正直に反応し、子宮が疼いておちんちんを求めているのがわかる。
しおんちゃんは自ら膝をつき、二人の股間へ手を伸ばす。ジーンズのチャックを下ろすと、Aお兄さんの巨根がビヨンと飛び出す。血管が浮き、亀頭が怒張し、先走りが糸を引く長さ20cm超えのモンスターペニス。Bお兄さんのも太く逞しく、二人並べてしおんちゃんの視界を埋め尽くす。「わぁ、すごい……おっきいね」彼女の小さな手が交互に握り、優しくしごき始める。そして、まずはAお兄さんのを口に迎える。唇が亀頭を包み、舌が裏筋を這う。ジュポジュポという卑猥な水音が部屋に響き、喉奥まで咥え込んでのイラマチオ。涙目になりながらも、真空フェラで吸い上げ、唾液を滴らせて丁寧に奉仕する。Bお兄さんにはパイズリを。巨乳を両手で寄せ、谷間に巨根を挟み込む。柔肉のクッションがペニスを包み、リズミカルに上下に動かす。パフパフという肉の擦れ合う音が響き、乳房の谷間がテカテカと光る。先走りと唾液が混じり、滑りが良くなってシコシコの速度が上がる。「おっぱいで気持ちいい? もっと激しくしてあげるね」
ついに本番。しおんちゃんはラグの上に仰向けになり、脚を大きく広げる。パイパンの秘部は蜜でぐっしょり、ピンクの肉びらがヒクヒクと開閉している。Aお兄さんが巨根の先端を押し当て、ゆっくり沈めていく。ぬちゃ……ずぶずぶと、肉壁が押し広げられる感触。しおんちゃんの目がAお兄さんを捉え、悶絶の表情を浮かべる。「あぁんっ! おっきい……入ってるぅ……」巨根が根元まで埋まり、子宮口を突く。Bお兄さんは顔の上に跨がり、ペニスをしおんちゃんの口にねじ込む。3Pの完成形。Aお兄さんのピストンが始まる。最初はゆっくり、肉棒を引き抜いては突き刺す。ぐちゅぐちゅという蜜の音が響き、しおんちゃんの巨乳が上下にブルンブルン揺れる。速度を上げると、彼女の声が可愛く高まる。「ひゃんっ! あっ、あっ、んんぅぅ!」メスイキの第一波。体が痙攣し、膣内がキュウキュウ締め付ける。
体位が変わる。正常位からバックへ。しおんちゃんは四つん這いになり、お尻を高く掲げる。Aお兄さんが後ろから巨根を叩き込み、パンパンと尻肉に当たる音が轟く。巨乳が垂れ下がり、前後に激しく揺さぶられる。Bお兄さんは下から乳房を揉みしだき、乳首を摘む。しおんちゃんの喘ぎが止まらない。「もっと、奥までぇ! イッちゃう、イクゥ!」二度目のメスイキ。腰がガクガク震え、潮が少し噴き出す。次は騎乗位。しおんちゃんがAお兄さんの上にまたがり、自ら腰を沈める。巨根がずっぽりと飲み込まれ、彼女の体重で深く刺さる。上下に腰を振り、巨乳を自ら揉みながらグラインド。「あはっ、んふぅ……おちんぽ、太くて熱いよぉ」Bお兄さんは立ったまま口に挿入し、喉を犯す。ピストンが激しくなり、三度目のメスイキ。体が仰け反り、絶頂の叫びを上げる。
クライマックス。しおんちゃんは膝立ちで二人の前に並び、口と手で交互に奉仕。Aお兄さんが最初に限界を迎え、巨根を抜いて顔面に狙いを定める。びゅるびゅるっと濃厚な白濁が飛び、頰と唇を汚す。続いてBお兄さんも、熱い第二弾を浴びせる。鼻筋から顎まで、ザーメンがべっとりと絡みつく。しおんちゃんは息を荒げ、へたり込みながらも恍惚の表情。瞳はトロンと蕩け、唇を舐めて残った精液を味わう。二人はカメラを構え、記念写真。ザーメンまみれの顔でピースサインをしおんちゃん。エッチで淫らな笑みが、最高のフィナーレを飾る。
この作品は、しおんちゃんのノリの良さと巨乳の破壊力が全開。3Pのバランスが絶妙で、毎回のメスイキがリアルに体感できる。個撮ならではの親密さと、濃厚なフィニッシュがクセになる一作。繰り返し観たくなる、夕美しおんの魅力が凝縮された傑作だ。
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