ご主人様のチ●ポを監視!!超過剰サービス!!天月あず

コスプレ


あなたの部屋は惨状を極めていた。床には食べかけのインスタント食品の容器が散乱し、空のペットボトルが転がり、埃まみれの洗濯物が山積みになっている。シーツは黄ばみ、床の下からは謎の悪臭が漂ってくる。仕事のストレスで家事が完全に滞り、数週間前から家事代行サービスをネットで申し込んでいた。今日がついにその日だ。インターホンが鳴り、ドアを開けると、そこに立っていたのは想像を絶する美女だった。

彼女は天月あず。黒髪のロングヘアが肩まで優雅に流れ、大きな瞳が好奇心と妖艶さを湛えている。身長は160センチほどで、完璧なプロポーション。バストはEカップは優に超える豊満な膨らみが、ピンク色の乳首を尖らせて揺れている。くびれた腰からヒップへの曲線は芸術的で、むっちりとした太ももが光沢を帯びた肌を露わにしている。そして、衝撃的事実──彼女は一切の布を身に着けていない。全裸のメイド姿だ。首元にだけ黒いリボンのチョーカーが巻かれ、手には小さな掃除道具のバッグを持っている。股間の薄い陰毛がわずかに覗き、秘部はすでにわずかに湿り気を帯びているようだった。

「ご主人様、こんにちは! 天月あずです。今日はお部屋のお掃除と、超過剰サービスでお伺いしましたわ♡ ご主人様のチンポをしっかり監視しながら、完璧に仕上げますね!」

彼女の声は甘く、耳に溶け込むような媚びたトーン。あなたは呆然として立ち尽くす。家事代行のはずが、こんなエロメイド? サービス内容の確認メールにそんな記述はなかったはずだ。慌ててスマホを確かめようとするが、あずはすでに部屋に上がり込み、ドアを閉めている。彼女のヒップが揺れ、歩くたびに乳房が弾む様子に、股間が無意識に反応してしまう。

「わあ、ご主人様のお部屋、すごい汚れ具合ですわね。でも心配いりません。あずが全部綺麗にしますから。まずはここから……ふふ、でもご主人様のチンポが一番気になりますの♡」

彼女は床に膝をつき、散らかったゴミを片付け始めるが、視線はあなたの股間に固定されている。ズボンの膨らみをじっと見つめ、舌なめずりをする。あなたは戸惑いながら「え、待って、家事だけでいいよ……」と呟くが、無視だ。彼女はゴミ袋を片手に這い寄り、素早くあなたのベルトを外す。ジッパーを下ろす音が部屋に響き、パンツから飛び出したあなたの肉棒が、彼女の目の前に晒される。すでに半勃起状態で、血管が浮き、先端から透明な液が滲んでいる。

「まあ、なんて立派なチンポ♡ あずの担当ですわ。これを監視しながら掃除しますね。まずはご褒美に……パクリ♡」

あずの柔らかい唇が、亀頭を優しく包み込む。温かく湿った口腔内の感触が一瞬で全身を駆け巡る。彼女の舌が裏筋を這い、敏感なカリをチロチロと刺激する。あなたは思わず腰を引こうとするが、彼女の細い手が尻を掴み、逃がさない。掃除道具を片手に持ちながら、ゆっくりと喉奥まで咥え込む。ジュポジュポという卑猥な水音が響き、彼女の唾液が肉棒をべっとりと濡らす。黒髪が揺れ、豊満な乳房があなたの太ももに押しつけられる感触がたまらない。

「んむっ……ご主人様のチンポ、臭いが濃厚で美味しいですわ♡ 家事の合間に、しっかり舐め回しますね。見てて……掃除も同時進行よ♡」

彼女は肉棒を咥えたまま、床のゴミを拾い始める。しゃがんだ姿勢で尻を突き出し、ピンク色の肛門と濡れた割れ目が丸見えだ。フェラの動きは止まらず、舌を巻きつけて回転させ、根元まで飲み込むディープスロート。喉の締め付けが強烈で、睾丸が疼く。あなたは壁に寄りかかり、喘ぎ声を抑えきれない。彼女の瞳が上目遣いに見つめ、満足げに微笑む。唾液が糸を引き、顎を伝って滴り落ちる。

家事は進むが、明らかにチンポ優先だ。洗濯物を畳みながら、時折肉棒を摘んで手コキ。埃を払うモップを振るうたび、乳首が擦れて硬くなり、彼女自身も息を荒げている。「ご主人様のチンポ、ビクビクしてますわ♡ もう出ちゃいそう? でもまだよ。あずの掃除が終わるまで我慢して♡」彼女は床の下を覗き込み、埃を吸い取るふりをして睾丸を頬張る。柔らかい頰の内側で玉を転がされ、射精感が急速に高まる。

ついに耐えきれず、あなたは彼女の口内に第一弾を放出する。ドクドクと脈打つ肉棒から、濃厚な白濁液が噴き出し、彼女の喉を直撃。ごくごくと飲み干し、唇を離すと糸を引く精液が彼女の舌に絡みつく。「んふふ、美味しいご褒美♡ でもこれじゃ足りませんわ。家事の途中でこんなにいっぱい出して……あずのご褒美セックス、おねだりしちゃいます♡ 中出しでお願いしますね、ご主人様!」

彼女は立ち上がり、あなたをベッドに押し倒す。シーツの上に跨がり、濡れそぼった秘部を肉棒に擦りつける。熱い蜜が亀頭を塗りたくり、クリトリスが硬く膨張している。彼女の体重が沈み込み、一気に根元まで貫かれる。膣内の襞が絡みつき、子宮口が先端をキスするような締め付け。「あぁんっ! ご主人様のチンポ、太くて熱い♡ 掃除の疲れが飛んじゃうわ!」彼女は腰を激しく振り、乳房を弾ませる。汗が飛び散り、部屋に甘酸っぱい匂いが充満する。

あなたは下から突き上げ、彼女の尻肉を掴む。パンパンと肌がぶつかる音が響き、彼女の喘ぎ声がエコーする。「もっと♡ 中出しして! あずの子宮にいっぱい注いで♡」二度目の射精が訪れ、熱い精液が奥深くに注がれる。彼女は痙攣し、愛液を噴きながら絶頂を迎える。抜かずにそのまま動き続け、三度、四度……彼女の膣が精液を搾り取るように収縮する。

家事は中断され、部屋はさらに乱れるが、そんなことはどうでもいい。彼女は正常位に体位を変え、脚を広げて受け入れる。「ご主人様の金玉、空っぽになるまで出してください♡ あずが全部搾り取りますわ!」五度目の射精で視界が白くなり、睾丸が空っぽになる感覚。彼女の体内は精液で溢れ、太ももを伝って滴る。それでも彼女は満足げに微笑み、肉棒を優しく舐め清める。

「ふふ、ご主人様のチンポ、完璧に監視できましたわ♡ 次回の家事も、超過剰サービスでお待ちしてますね。部屋も綺麗になりましたし……お疲れ様です♡」

あなたはベッドに倒れ込み、放心状態。こんなサービス、金玉が空になるまで利用するしかない。彼女の全裸メイド姿が脳裏に焼きつき、永遠に忘れられない一日となった。

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