表紙を一目見た瞬間、俺の股間が熱く疼き始めた。そこに映るのは、Re○ロ@レ○りんを彷彿とさせるエロコス代表格の逆バニー姿。黒い光沢の逆バニーガードルが、彼女の白く柔らかな肌を卑猥に引き立て、股間の布地が薄く張り付いて、ぷっくりとした陰唇の輪郭を浮き彫りにしている。Gカップの爆乳が逆バニーの縁から零れ落ちそうに重く揺れ、ピンク色の乳首が硬く尖って布地を突き破らんばかりだ。細い腰から爆発的に広がるヒップラインは、まるで熟れた果実のように瑞々しく、彼女の視線はカメラを射抜くように妖しく輝いている。この一枚だけで、俺の同人愛が爆発し、即座に再生ボタンを叩きたくなる衝動に駆られた。
ご無沙汰しております、同人AVのザー汁王子です。俺自身、無類の同人好きで、コスプレイヤーの本気エロを追い求めるあまり、この「DOJIN」シリーズを立ち上げた。完全手作り、ハメ撮りに徹した本気のエロビデオ。プロの照明も編集も最小限に抑え、ありのままの汁まみれの快楽を届ける。おかげさまで第2号もリリースできたぜ。今月のヒロインは、週末限定の男装コスプレイヤー。普段は保育園に勤める、地味な現役保母さんだ。動画が始まると、画面に現れたのは眼鏡をかけた、肩まで伸びた黒髪を無造作に束ねた、くすんだグレーのセーターに膝丈スカート姿の女性。化粧気のない素顔に、控えめな笑顔。まるで近所の優等生主婦のような、街中で見かけたら二度見もしないタイプ。でも、それが罠だ。
部屋は薄暗い民宿の一室。畳の上に座布団を敷き、彼女は恥ずかしげに膝を抱えて座っている。「えっと、今日はよろしくお願いします……」と小さな声で呟くその口調は、子供たちに絵本を読んで聞かせるような穏やかさ。でも王子がカメラを回しながら近づくと、彼女の瞳に微かな火が灯る。「男装コスプレ、普段はイベントでやるんですけど……今日は、女として、たっぷり可愛がってもらえますか?」その言葉でスイッチが入った。セーターをゆっくり捲り上げると、地味な白いブラジャーから溢れんばかりのGカップ美乳が露わになる。ブラを外した瞬間、世界遺産級の超絶スタイルが炸裂した。乳房は重力に逆らいながら完璧な半球形を保ち、頂点に位置する乳首はすでにびんびんと勃起して、深紅色に染まっている。神くびれは両手で掴めば一周回りそうな細さで、そこから一気に広がる腰回りは、まるで砂時計を極限まで強調したような曲線美。パンツを脱がせると、ぷにぷにと柔らかく張りのある美尻が露わになり、股間の陰毛は薄く整えられ、ピンクの割れ目が蜜を湛えて光っている。地味子どもの保育士が、こんなボディを隠していたなんて、反則級のギャップだ。
王子は早速、オイルボトルを傾ける。全身にテカテカの卑猥オイルをぶっかけると、彼女の肌が一瞬で変貌する。美乳がオイルでぬらぬらと輝き、乳首の先端から滴が伝い落ち、重く揺れるたびに波打つ。神くびれのラインが油膜で強調され、美尻の丸みがより肉感的に膨らみ、太ももの内側までべっとりと濡れて卑猥な光沢を放つ。彼女は四つん這いになり、尻を高く掲げてオイルを塗り広げる。王子が乳首を指先で摘むと、「あっ……んんっ!」と甘い喘ぎが漏れ、びんびんの乳首がオイルで滑りながら硬く反り返る。乳首責め多めの本番が始まる。親指と人差し指で優しく転がし、時には爪を立てて軽く引っ掻き、時には口に含んで舌先でチロチロと舐め上げる。彼女の乳首は感度抜群で、責められるたびに乳房全体が震え、オイルが飛び散る。「ひゃうっ!乳首、感じすぎて……おかしくなっちゃう!」と腰をくねらせ、股間から透明な汁が滴り落ちる。オイルまみれの美乳を王子が鷲掴みに揉みしだくと、指の間から乳肉が零れ、ぬちゃぬちゃという湿った音が部屋に響く。尻肉もオイルでテカテカにされ、指を滑らせて割れ目をなぞると、彼女の尻穴がヒクヒクと収縮する。全身がオイルで卑猥に輝くこのプレイ、スタイルの全てが映えまくりで、カメラが回る中、彼女の体はまさに芸術品と化した。
オイルで火照った体を休めず、次はフェラの時間。彼女は従順メス気質全開で、王子の股間に顔を寄せる。「止めるまで、ずっとご奉仕しますね……」と囁き、ズボンを下ろすと、すでに鋼のように硬くなった竿を優しく握る。まずは亀頭を唇で包み、舌先で尿道口をチロチロと舐め上げる。じゅるっ、という音を立てて裏筋を這い上がり、玉袋を口に含んで優しく吸う。エンドレスフェラの真骨頂は、その執拗さだ。竿全体を喉奥まで咥え込み、えずきながらも上下にスライドさせ、唾液が糸を引きながら滴る。おしゃぶり好きの彼女は、しまいには王子を仰向けにさせ、四つん這いで尻を高く掲げながら玉を舐め、さらにはケツ穴まで舌を這わせる。「んふ……ここも、きれいですよ」と言いながら、柔らかい舌で菊門をくちゅくちゅとほじくり、俺の全身に電流が走る。彼女の口内は温かくぬるぬるで、止めるまで本当に終わらない。乳首を自分で摘みながらフェラを続け、股間を擦りつけて自慰に耽る姿は、完全にメスの本能に支配されている。
我慢の限界を超え、王子は彼女を押し倒す。串刺し騎乗位からスタートだ。彼女が跨がり、オイルまみれの美尻を落とすと、ずぶずぶと根元まで飲み込む。「あぁんっ!太くて……奥まで入っちゃう!」と叫び、腰を激しくグラインドさせる。Gカップ美乳がオイルで跳ね、オイルの飛沫が飛び散る中、ポルチオを押し付けるように腰を沈め、子宮口をグリグリと刺激。彼女の雑魚アクメが即座に炸裂する。「い、いくっ!すぐイっちゃうぅ!」と体を硬直させ、膣内が痙攣して締め付ける。連続アクメで腰が止まらず、秒速でイキ果てる姿が卑猥すぎる。次は立ちバック。壁に手をつかせ、美尻を高く掲げさせる。王子が後ろからずんずんと突き入れると、尻肉が波打ち、オイルでぬちゃぬちゃ音を立てる。美尻を引っ叩きスパンキングを加えると、パンッパンッと乾いた音が響き、赤い手形が浮かぶ。「もっと叩いて!お尻、熱くなって感じるのぉ!」と彼女が懇願。奥までズッボズボとピストンするたび、脳まで到達するような快感が彼女を襲い、秒イキ&連続イキの連発。膣壁が収縮し、愛液が太ももを伝い落ち、床に水溜まりを作る。正常位に移行しても容赦なく突き上げ、乳首を摘みながらの猛ピストンで、彼女は白目を剥いて絶叫する。「脳みそ溶けちゃう!ペニスでイキ狂うぅ!」アクメの波が止まらず、失神寸前まで追い込む。
クライマックスのおまけは、大量ザー汁舌上射精。王子が彼女の顔の上に跨がり、激しく扱くと、びゅるびゅると白濁の奔流が噴射。舌の上にどろどろのザー汁が溜まり、彼女は嬉しそうにニッコリ笑顔で受け止める。「いっぱい出ましたね……おいしいです」と言い、舌を伸ばして糸を引きながら味わい、ゴックンと飲み干す。残りを指で掬って乳首に塗りたくり、オイルと混ざった究極の卑猥スープを体中に広げる。カメラが最後に捉えるのは、放心状態で微笑む彼女の顔。地味保母さんが、こんなドエロメスに変貌する「DOJIN第2号」。同人愛満載の完全手作りエロビデオ、永久保存版だぜ。次号も期待してくれ。
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