Hカップにハイレグレイヤーに種付けプレス!

コスプレ


どうも、こすパコハメ撮りおじさんです。今回も最高の獲物を連れてきましたよ。タイトルは「Hカップにハイレグレイヤーに種付けプレス!」、出演はあの爆乳レイヤー、ゆあちゃん。ハイレグ水着の狂犬コスプレですよ。布地が極端に少ない、ほとんど紐みたいな黒いハイレグが、彼女のむっちりとした下半身を強調して、股間の布地がぴったりと食い込み、太ももの内側まで白い肌を露わにしている。胸元はHカップの爆乳が収まりきらず、深い谷間が今にも零れ落ちそうに揺れていて、狂犬の耳と尻尾が付いたヘッドピースが、彼女の可愛らしい顔をより淫らに引き立てる。あの出会いは前回の動画でご覧になった方も多いと思いますが、最初はあんまりよろしくなかったんですよね。イベント会場で出会って、ちょっとしたトラブルから始まった関係。でも、それが今も続いているんです。色々ありましたが、ゆあちゃんのこの身体にハマっちゃって、離れられなくなりましたよ。

久しぶりの動画撮影の日。待ち合わせ場所に現れたゆあちゃんは、そのハイレグ狂犬姿で俺の前に立った瞬間、視線が釘付けになった。Hカップの爆乳が、息づかい一つでゆさゆさと波打つ。乳房の重みで下向きに張りつめ、頂点の乳首が薄い布地を押し上げて、ぷっくりと浮き出ている。肌は白く透き通るように滑らかで、鎖骨のくぼみから谷間にかけての汗ばんだ光沢が、照明の下で妖しく輝く。腰回りはくびれが細く、ハイレグの紐が骨盤のラインをなぞるように食い込み、尻肉の丸みが布地から溢れ出して、歩くたびにぷるぷると震える。俺の視線はもう、おっぱいにしか行かない。デカすぎる。Hカップの質量が、彼女の華奢な肩幅を圧倒的に覆い尽くし、ただ立っているだけでエロい。股間が即座にフル勃起。ズボンが張りつめて、痛いくらいに脈打つチンポのシルエットがくっきり浮かぶ。

ゆあちゃん、俺の勃起に気づいたのか、にこっと笑って近づいてくる。細い指が俺の股間に伸び、ズボンの上から優しく撫でる。「おじさん、もうこんなに硬くなってる…」と甘い声で囁きながら、ファスナーを下ろしてチンポを露出させる。熱く膨張した肉棒が、びくんと跳ね上がる。先走りが糸を引いて、亀頭がテカテカに光る。彼女の指先が、まずは亀頭の縁をなぞるように這い回る。柔らかい爪の感触が、敏感なカリ首を優しく引っ掻き、電流のような快感が背筋を駆け上がる。ゆあちゃんの目は好奇心と欲情に満ち、俺を見上げながら「ここ、感じるよね?」と囁き、親指で尿道口を軽く押す。ぬるぬるとした先走りが溢れ、彼女の指を濡らす。亀頭責めのテクニックが半端ない。指の腹でぐりぐりと回転させ、時には二本の指で挟んでしごくように扱き、俺の息が荒くなるのを楽しむように加速させる。膝がガクガク震えて、立っていられない。ゆあちゃんの爆乳がすぐ目の前で揺れ、ハイレグの股布が彼女の秘部を隠しつつも、すでに湿り気を帯びて色を変えているのがわかる。

我慢できず、フェラをねだる。ゆあちゃんは跪き、俺のチンポを口に含む。舌の柔らかさが、まず亀頭全体を包み込む。温かく湿った口腔内が、肉棒を優しく迎え入れ、舌先が裏筋をぺろぺろと舐め上げる。柔肉の感触が信じられないほど繊細で、ぬるぬるとした唾液が絡みつき、吸い上げるたびにジュポジュポと卑猥な音が響く。彼女の唇が根元まで咥え込み、喉奥で締め付ける。Hカップの爆乳が膝の上に乗っかって、俺の太ももに柔らかく押しつけられる感触もたまらない。ゆあちゃんの頭が前後に動き、舌が渦を巻くように絡みつく。気持ち良すぎて、腰が勝手に突き上がる。射精感が一気に込み上げ、口内射精。ドクドクと濃い精液が彼女の喉に直撃し、ゆあちゃんはごくんと飲み干す。唇の端から白濁が零れ、爆乳の谷間に滴り落ちる。あの柔らかい舌の感触が、忘れられない。

もちろん、次はHカップ爆乳を活かしたパイズリ。ゆあちゃんはハイレグ姿のまま仰向けになり、俺のチンポを谷間に挟み込む。柔らか系スライムのようなおっぱいが、熱く膨張した肉棒を完全に包み込む。乳房の重みが自重で押しつぶすように密着し、肌の温もりと弾力がチンポを優しくマッサージする。彼女の手が下から乳房を寄せて、上下にスライドさせる。ぬるぬるとしたローションを塗った谷間が、チンポを滑らかに擦り、亀頭が乳肉の隙間から顔を出すたびに、彼女の舌がチロチロと舐め上げる。乳首コキの時間だ。ゆあちゃんのピンク色の乳首が、硬く勃起して俺のチンポに擦りつけられる。敏感な乳首の先端が、裏筋やカリ首をなぞる感触が、ゾクゾクするほど気持ちいい。乳首の硬さと周囲の柔肉のコントラストが、チンポを絶妙に刺激。俺は腰を振って乳房を犯すようにピストンし、ゆあちゃんの喘ぎ声が部屋に響く。「あんっ、おじさんのチンポ、熱い…おっぱいでイっちゃいそう?」ここでもう一度、口内射精。パイズリの頂点で、彼女の口に狙いを定めて大量噴射。精液が喉を滑り落ち、彼女の唇を白く汚す。

興奮が頂点に達し、次はオナニーを見せてもらう。ゆあちゃんはベッドに腰を下ろし、ハイレグの股布をずらして秘部を露出。ピンク色の肉厚なビラビラが、すでに愛液でべっとりと濡れ光る。彼女の指がクリトリスを優しく円を描くように撫で始め、くちゅくちゅと水音が鳴る。爆乳レイヤーさんのオナニーって、なぜこんなにエロいんだろう。自分でおっぱいを揉みしだく姿が超絶エロい。Hカップの乳房を両手で持ち上げ、乳首を摘まんで引っ張り、谷間に顔を埋めて自ら舐める。腰がくねくねと動き、太ももが震え、ハイレグの紐が尻肉に食い込む。俺はもう我慢できず、ディルドを取り出してオナニーのサポート。太い黒いディルドを彼女のオマンコに押し当てる。ぬぷぬぷと沈み込み、愛液が溢れ出してシーツを濡らす。ゆあちゃんの目がトロンとして、「もっと…奥まで…」と喘ぐ。ディルドを高速ピストンし、Gスポットをグリグリ抉る。オマンコが収縮し、潮を吹きそうなほどびしょびしょ。

「早く挿入して!」と言わんばかりに、オマンコが濡れ濡れ。正常位でハメてやる。玩具で愛液が出まくっていたから、チンポはすんなり根元までずぶりと入る。でも、中のキツさはビックリするほど。2回も射精済みなのに、チンポがギンギンに張りつめ、肉壁が絡みついて離さない。締め付けが凄まじく、ぬるぬるとした襞が一本一本チンポをマッサージ。ゆあちゃんの爆乳が俺の胸に押しつけられ、ハイレグの尻尾が背中で揺れる。腰を打ちつけるたび、ぱちんぱちんと肌がぶつかり、彼女の喘ぎが部屋に満ちる。「おじさんのでっかい…奥まで来てるぅ!」ピストンを加速し、子宮口を突く。Hカップが激しく揺れ、乳波が俺の視界を埋め尽くす。

次は騎乗位。ゆあちゃんが俺の上に跨がり、むっちりお尻を体感できる神体位。ハイレグの布地がずれて、尻肉の柔らかさが太ももに沈み込む。彼女の腰が上下に跳ね、ハードピストンで男をすぐに射精させようとする動きが最高。爆乳が俺の顔面に降り注ぎ、谷間に埋もれる。オマンコの締め付けがさらに強まり、グチュグチュと愛液が飛び散る。ゆあちゃんの汗ばんだ肌が俺に密着し、狂犬の耳が揺れる。「イっちゃう…中に出して!」もちろん中出し。ドピュドピュと精液が子宮に注ぎ込まれ、彼女の体がビクビク痙攣。

バックでは種付けプレス。ゆあちゃんを四つん這いにし、ハイレグを完全に剥ぎ取って尻を高く掲げさせる。むっちりした尻肉を両手で広げ、オマンコがぱっくり開く。俺は上から体重をかけて種付けプレス。チンポが奥深くまで沈み、子宮を押し潰すようにピストン。喜んでいる様子で、ゆあちゃんの声が上ずる。「もっと押して…種付けしてぇ!」尻肉が波打ち、爆乳がシーツに擦れて乳首が硬く尖る。もっと長くやってあげようと思ったが、気持ちいいマンコであっさり奥に大量射精。精液が溢れ、太ももを伝う。

最後は正常位でフィニッシュ。ゆあちゃんの顔とおっぱいを見ながら。汗で濡れた髪が頰に張りつき、恍惚の表情。Hカップが俺の体重で潰れ、乳肉が横に広がる。ゆっくりピストンから高速へ。オマンコが精液まみれでぬちゃぬちゃ音を立て、締め付けが限界。「顔見て…おっぱい見てイって!」思った以上に濃い精子が出ちゃった。大量中出しで子宮を満たし、溢れた白濁がハイレグの残骸に絡む。最後も笑顔のゆあちゃん、とても満足してくれたようだ。Hカップの爆乳にキツキツマンコ、最高でした。次回も期待しててくださいよ。

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