私は天月あず、地元の人気カフェ「蜜月亭」の看板娘よ。街の小さな路地裏にひっそりと佇むこの店は、甘い香りのコーヒーと、手作りのケーキで評判だけど、私が着るようになったこの逆バニースーツのおかげで、今じゃ予約が取りにくいほどの人気店になっちゃった。逆バニーって、黒い光沢のあるレザータイプのボディスーツで、胸の谷間を大胆に強調する深いカットが入ってて、股間部分は大胆にくり抜かれてるの。尻の丸みがくっきり浮かび上がるハイレグデザインで、網タイツが脚を長くセクシーに見せてくれる。最初、オーナーさんに「これで接客してくれ」って言われた時は、顔が真っ赤になって固まっちゃったわ。だって、普通のカフェでこんな格好なんて想像もつかないんだもん。地元の女子大生で、清楚系って言われてた私が、突然こんな露出狂みたいな衣装を着せられるなんて。でも、オーナーさんの「これで店が繁盛するんだ。お前の体は最高の宣伝塔だよ」って熱い視線に負けて、試しに着てみたの。鏡に映った自分の姿を見て、ドキドキが止まらなくて、下半身がじんわり濡れちゃったのを覚えてる。
それから数ヶ月、今じゃすっかり一人前。毎朝、店が開く前に更衣室でこのスーツに着替えるのがルーチンよ。レザーの冷たい感触が肌に張り付く瞬間、乳首がぴんと立って、スーツの内側でこすれて甘い疼きが走るの。網タイツをゆっくり引き上げて、太ももの付け根までぴったりフィットさせる。尻の肉がスーツの縁から少しはみ出して、歩くたびに揺れるのが自分でもわかるわ。メイクもばっちり、ピンクのグロスで唇をテカテカに光らせて、長い黒髪をポニーテールにまとめて準備完了。店頭に立つと、通りすがりのサラリーマンや学生たちが足を止めて、スマホを構えちゃうの。私を目当てに来るお客さんが後を絶たないんだから♪
今日も開店早々、常連の佐藤さんが入店。四十代の営業マンで、毎週金曜の定例訪問よ。「あずちゃん、今日も最高だね」って、カウンター席に座るなりズボンの前を緩めてくる。私はにっこり微笑んで、「お疲れ様です、佐藤さん。まずはお疲れチンポを癒してあげますね」って囁くの。店内はすでに数人のお客さんで賑わってるけど、みんなこのサービス目当てで来てるから、誰も文句言わないわ。佐藤さんの前に跪くと、太ももが網タイツでキュッと締め付けられて、股間のくり抜き部分から私の秘部がひんやり空気に触れる。佐藤さんの股間から立ち上る、汗と男の匂いが混じったムワッとした臭いが鼻をくすぐるわ。ジッパーを下ろして、ボクサーパンツから飛び出してきたお疲れチンポを、両手で優しく包み込む。血管が浮き出た固い竿、亀頭の先から透明なカウパー液が糸を引いてるの。まずは丁寧にしゃぶってあげるわ。唇を窄めて、亀頭にチュッとキス。舌先でカリ首をチロチロ舐め回すと、佐藤さんが「ううっ、あずちゃんの舌、柔らかくてたまんねえ」って呻くの。私は目を上目遣いに見つめながら、ゆっくり口に含んでいく。温かい口腔内の粘膜が、チンポ全体を包み込んで、ジュルジュルって音を立てて吸い上げるわ。唾液がたっぷり絡まって、竿を往復するたび、泡立った汁が唇の端から滴り落ちる。喉奥まで咥え込んで、えずきながらピストン。佐藤さんの手が私の頭を掴んで、腰を突き上げてくるの。「あずちゃんのフェラ、最高だよ…!」って声が店内に響くわ。
でも、これで終わりじゃないの。自慢のふかふかおっぱいで優しく包み込んであげるわ。スーツの胸元をずらして、Eカップの乳房をぷるんと露出。柔らかい乳肉が重力で少し垂れ下がって、ピンク色の乳輪と勃起した乳首がぽろんと現れる。佐藤さんのチンポを谷間に挟み込んで、両手で寄せて圧迫。ぬるぬるのローションを垂らして、上下にスリスリ擦り上げるの。乳房の温もりと柔らかさが、チンポを優しくマッサージするみたい。亀頭が谷間から顔を覗かせて、私の舌でペロペロ舐めると、佐藤さんの息が荒くなって、「出る、出ちゃうよあずちゃん!」って叫ぶわ。次の瞬間、こってりした白濁ザーメンがぴゅっぴゅって飛び出して、私の乳房をべっとり汚すの。熱い精液の感触が肌に広がって、ドロドロの糸が乳首に絡みつく。佐藤さんは大満足の顔で、「ふう、生き返ったよ。ありがとう」って肩を落としてるわ。
それを見た他のお客さんたち、パンツの中がバッキバキになってこっちをガン見よ♪ 隣のテーブルにいた大学生二人が、股間を押さえてモジモジしてる。後ろのサラリーマンは、スマホでこっそり動画撮ってるみたい。店内が一気に熱気でムンムンして、私の股間も疼いて蜜が溢れちゃうの。逆バニースーツのくり抜き部分から、透明な汁が太ももを伝って網タイツを濡らすわ。
そんな中、超常連の田中さんがセックスオーダーを出してきたの。四十五歳の独身会社員で、毎回本番をリクエストしてくるわ。「あずちゃん、今日は俺の番だ。店内でガッツリやってくれ」って、カウンターの端に私を押し倒すように座らせる。私は「はーい、田中さん。みんなに見せつけセックス、楽しみましょうね♪」って、脚を大きく広げるの。店内の照明が私の逆バニースーツをテカテカ光らせて、股間のピンクの割れ目が丸見え。田中さんのチンポはすでにガチガチで、太くて長い竿が脈打ってるわ。彼は私の腰を抱えて、亀頭を秘裂に押し当てる。ぬちゃっと音を立てて、ゆっくり挿入。熱い肉棒が膣壁を押し広げて、奥までずぶずぶ入ってくるの。「あんっ、田中さんのおちんぽ、太くて気持ちいい…!」って、私は喘ぎ声を上げちゃう。店内にパチュンパチュンって卑猥な水音が響き渡るわ。周りのお客さんたちが息を飲んで見つめてる中、田中さんが腰を激しく振るの。私のふかふかおっぱいが上下に揺れて、乳首がスーツに擦れてビリビリ快感が走る。膣内のヒダがチンポに絡みついて、ぐちゅぐちゅ掻き回されるたび、愛液が飛び散ってカウンターを汚すわ。「あずちゃんのまんこ、締まり抜群だぜ! みんな見てろよ、このエロい看板娘を俺が犯してるんだ!」って田中さんが自慢げに叫ぶの。他のお客さんたちは興奮の極みで、一人が我慢できずに自分のチンポを扱き始めてるわ。
私は背中を反らして、田中さんのピストンに合わせて腰をくねらせる。クリトリスが彼の恥骨に擦れて、電撃みたいな快楽が全身を駆け巡るの。「もっと、もっと突いて! みんなに見られてるの、興奮しちゃう…あっ、いく、いっちゃう!」って絶叫。膣内が痙攣して、田中さんのチンポを締め上げるわ。彼も限界で、「中に出すぞ、あずちゃん!」って吼えて、熱いザーメンをびゅるびゅる注ぎ込んでくる。子宮口に直撃するドクドクした射精感がたまらないの。引き抜かれると、白濁液が私の秘部から逆流して、カウンターにぽたぽた落ちるわ。店内は拍手と歓声で沸き立って、みんなの股間がパンパンよ。
午後もこんな感じで続いて、夕方には十人以上のチンポを癒したわ。私の体は汗と精液でべっとり、逆バニースーツが体に張り付いて、乳房や尻の曲線がより強調されてる。網タイツは愛液とザーメンでぐっしょり、歩くたびにべちゃべちゃ音がするの。最後の常連さんが帰った後、オーナーさんが「今日もよくやったな。あず、お前のおかげで売り上げ三倍だ」って、バックヤードで特別ボーナスセックスをくれるわ。彼のチンポでまたイカされて、満足の溜息。
ご来店された際には、ぜひスッキリしてお帰りくださいね! 私、天月あずが、心も体も全力でおもてなしします♪ 蜜月亭で、逆バニー看板娘の羞恥たっぷりサービス、体験してみて? あなたのお疲れチンポも、ふかふかおっぱいと熱いまんこで、ぴゅっぴゅ解放しちゃうわよ。待ってるね♡
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