ムッツリスケベレイヤーやよいちゃんと中出しSEX!

コスプレ


どうも、こすパコハメ撮りおじさんです。今回の獲物は、イベント会場で目が合った瞬間から狙っていたコスプレイヤーのやよいちゃん。クールで寂しがり屋のメイドキャラ衣装を着せましたよ。黒いフリルのメイド服が彼女のスレンダーな体にぴったり張り付いて、胸の谷間が微かに覗き、白いニーソックスが細い脚を強調してる。クールな表情の裏に、目が少し潤んでる感じがたまらない。会話してるうちにわかったんだけど、この子、チヤホヤされたくてコスプレやってるんです。SNSで褒められたい、注目されたいって本音がポロリ。こんなに喰いやすいレイヤー、滅多にいないですよ。最初は普通の撮影からスタート。カメラを構えてポーズ取ってもらうんだけど、彼女の視線が時々俺の方をチラチラ見てくる。寂しがり屋のメイドがポツンと立ってる姿、最高にそそる。

話が弾んでくると、彼女の口から「セクシーな撮影もOKですよ」って言葉が飛び出しました。心臓がドクンって鳴った瞬間です。楽勝モード全開。衣装のスカートを少し捲らせて、黒いパンティのラインをチラ見せ撮影。彼女の頰が赤らんで、クールな目元が少し伏せがちになる。どんどん過激にエスカレートさせて、ディルドフェラをお願いしてみました。「えぇ~、そんなの恥ずかしいですよぉ」って可愛く拒否りつつ、結局OK。最初は小さなピンクのディルドを手に取って、恥ずかしそうに先端をペロッと舐めるだけ。舌先がディルドの表面を優しく這う様子が、カメラにバッチリ収まる。彼女の唇が湿って光り、息が少し荒くなる。「もっと激しくやってみて」って囁くと、意外と素直。ディルドを口に含んで、上下に頭を動かし始める。ちっちゃい口いっぱいに咥え込んで、喉の奥まで押し込むように。ジュポジュポって音が部屋に響いて、唾液が糸引いて滴り落ちる。目が潤んで上目遣いに俺を見てくるんですよ。「彼氏にはこんな感じでやってるんですね」って茶化すと、彼女はディルドを咥えたままコクンと頷くみたいに動く。最高の反応。

ディルドフェラの余韻が残る中、次はオナニーショー。「お願い、カメラの前で自分で慰めて」って言うと、若干抵抗ありげに「え、でも…」って。でもすんなりベッドに腰掛けて、パンティをずらして指を這わせる。彼女の指先がクリトリスを優しく撫で回し、徐々に中指を一本挿入。ピチャピチャって湿った音が響き、太ももが小刻みに震える。「オカズは何?」って聞くと、「彼氏との思い出…」って小さな声で。想像しただけで興奮。彼女のマンコはもうトロトロで、指が二本目に移ると腰が自然に浮き上がる。クールなメイド服が乱れて、ニーソックスの裾が捲れ上がってる姿がエロすぎ。息がハァハァ荒くなり、指の動きが速くなって、とうとうビクビクッて体を震わせてイッちゃう。オマン汁がシーツに染みを作って、甘い匂いが部屋に広がる。

ここで本題。「生マンコ見せてよ」って交渉。お金を出したらあっさりOK。パンティを脱がせて広げると、パイパンのツルツル美マンが露わに。モザイク越しじゃわからないけど、名器の予感プンプン。入口がピンクの窄まりで、指を一本押し込むとキツキツの締め付け。ヌルッと中まで入ると、熱い肉壁が指を包み込んで離さない。彼女の顔が歪んで、「あっ、んっ」って控えめな声が漏れる。挿入感ヤバい、絶対締め付けてくれるタイプ。「もっと気分良くしてあげるよ」ってバイブを登場。最初「バイブはちょっと…」って拒否るけど、結局受け入れちゃう。この子マジちょろい。スイッチオンで低く振動させると、マンコ口に当ててスリスリ。彼女の腰がビクンって跳ね、太ももが内股に締まる。徐々に挿入して、ピストン開始。グチュグチュって音が激しくなり、バイブの先が奥を突くたび「あんっ、だめぇ…」って声が大きくなっていく。

乳首いじくり回してたら発覚、超敏感体質。メイド服の胸元をはだけて、小ぶりだけど形のいい乳房を露出。ピンクの乳首を指で摘むと、即座に硬く勃起して、体がピクピク反応。声は控えめだけど、身体は正直すぎ。乳首をコリコリ転がすだけでマンコから汁が溢れ出る。よくある「身体は正直」パターンですよ。ここでフェラタイム。「今度は俺のを舐めて」。彼女のちっちゃい口が俺のチンポに近づく。最初は先端をチロチロ舐めるだけ。温かい舌が亀頭を包み、尿道口を優しく刺激。堪らなくて少し口内に挿入すると、舌使いの神レベル。裏筋をねっとり舐め上げ、亀頭を唇で挟んで吸い上げる。喉奥まで咥えさせて軽くイラマ。彼女の喉がゴクゴク鳴って、締め付けが気持ちいい…。すいません、早漏なんで口内にドピュドピュ射精。白濁の精液が彼女の口角から溢れそうになるけど、ビックリした顔でそのままゴックン。喉を鳴らして飲み干す姿に、彼氏に調教済み確定。

ベッドに移動して本番。素股からスタートさせて、チンポを彼女のパイパンマンコに擦りつける。ヌルヌルの割れ目に亀頭を滑らせて、クリトリスを刺激。「あっ、熱い…」って彼女の声。わざとずらして事故装い、生挿入。ズブッと入口をこじ開けると、名器の正体が判明。狭い入り口がチンポをギュッと締め、奥まで進むたび肉壁が絡みつく。熱くて湿った感触が全身を駆け巡り、自分で動いたら即イキレベル。即座に体位変更。騎乗位にすると、彼女が自ら腰を落としてくる。グラインドみたいに腰を前後にグラインドさせて、チンポを奥深く抉る。マンコの締め付けが半端なく、子宮口が亀頭にキスしてくる感覚。「どこでこんなテク覚えたんだよ!?」って心の中で叫ぶ。彼女のメイド服が汗で張り付き、乳房が上下に揺れて、クールな顔が快楽に歪む。騎乗位のピストンが激しくなり、俺の腹に彼女の尻肉がパンパンぶつかる音が響く。

最後は正常位でフィニッシュ。彼女の細い脚を肩に担ぎ、深く腰を打ちつける。キツマンがチンポを根元まで咥え込み、抜くたび真空みたいに吸い付く。彼女の声が「あっ、あんっ、深いぃ…」って漏れ、爪が俺の背中に食い込む。乳首を摘みながらピストン加速。射精感が込み上げて、「中に出すよ」って囁くと、彼女のマンコがキュンって締まる。ドクドクッて大量中出し。精液が奥に注ぎ込まれる感触がたまらない。彼女の体がビクビク痙攣して、俺のチンポを最後まで絞り取る。

キツマンでテクも最高。彼氏よりデカいチンポで気持ちよかったって言ってくれたんで、交渉成立。セフレ確定です。また次回、生ハメ撮影会で過激にいじめ倒す予定。ムッツリスケベレイヤーやよいちゃん、最高の獲物でした。

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