夜の研究所は、冷たい蛍光灯の光が白く床に反射し、静寂を切り裂くような緊張感に満ちていた。斧田薙は、黒いラボコートの下に纏った細身のボディスーツが、彼女の完璧な曲線を強調していた。二十歳そこそこの天才女子学生科学者、薙の肌は陶器のように滑らかで、長い黒髪が背中を優雅に流れ落ちる。彼女の瞳は知性に輝き、唇は柔らかく湿り気を帯びて、研究室の空気を甘く染めていた。机の上に並ぶ試験管やモニターのデータが、彼女の指先で踊るように操られる中、突然の影が忍び寄った。
ハルバード博士は、五十を過ぎた男の体躯を震わせ、薙の背後に立っていた。彼の目は血走り、嫉妬の炎が燃え盛っていた。薙の天才ぶりに、自身の研究人生を嘲笑われたような恨みが、胸を抉っていた。「お前のような小娘が…俺の栄光を奪うなんて…許さん!」博士の声は低く唸り、太い腕が薙の細い首に絡みつく。彼女のラボコートが引き裂かれ、ボディスーツの胸元が露わになる。薙の豊かな乳房が、息づかいとともに上下し、薄い布地越しにピンク色の乳首が硬く尖っていた。博士の指がその柔肉を鷲掴みにし、薙の口から甘い悲鳴が漏れる。「やめて…博士、何を…あっ!」彼女の太腿が震え、秘部が熱く疼き始める。博士の息が薙の首筋に吹きかかり、汗ばんだ肌を舐め上げるように這う。嫉妬が欲望に変わり、彼の股間が硬く膨張し、薙の尻に押しつけられる。彼女のボディスーツは股間部分が薄く湿り、恐怖と予期せぬ興奮が混じり合う蜜が滲み出ていた。
その瞬間、研究所の扉が勢いよく開き、つるぎ紫音が飛び込んできた。彼女は航空会社のキャビンアテンダント、紫音。制服のスカートが短く、黒いストッキングに包まれた長い脚が優雅に伸び、胸元のブラウスが深い谷間を覗かせる。二十五歳の美女、紫音の髪は艶やかな茶色で肩まで流れ、唇は赤く艶めかしい。偶然、研究所近くのホテルから帰る途中で異変に気づき、駆けつけたのだ。「離しなさい!この変態!」紫音の声が鋭く響き、彼女の心に薙を救いたいという強い意志が宿る。その瞬間、体内の秘められた力が爆発した。紫音の体が光に包まれ、制服が溶けるように消え去り、超能力戦士ファルシオンの姿が現れる。春凪星花の演技がここで炸裂する。ファルシオンのボディスーツは、ピンクと白のハイレグレオタードで、彼女の完璧なプロポーションを惜しみなく晒す。巨乳が布地を押し上げ、乳輪の輪郭が浮き、股間のクロッチ部分は薄く食い込み、秘裂の形がくっきり。尻肉は丸く張り出し、太腿の内側が汗で光る。長い脚はブーツに包まれ、髪はピンクに輝き、瞳は超能力の青い炎を宿す。
ファルシオンは一瞬でハルバード博士に迫り、テレキネシスの力で彼の体を浮かべる。博士の股間が萎縮し、恐怖に顔を歪める。「ぐあっ!何だ、この力は…!」ファルシオンの手から放たれるエネルギー波が博士を吹き飛ばし、壁に叩きつける。薙は床に崩れ落ち、ボディスーツの裂け目から蜜壺が露わになり、指で秘部を押さえながら息を荒げる。「ありがとう…あなたは…誰?」ファルシオンは優しく微笑み、薙を抱き起こす。二人の乳房が触れ合い、柔らかな感触が互いの肌を刺激する。ファルシオンの唇が薙の耳元に寄せ、「私はファルシオン。あなたを守るわ」と囁き、薙の頰にキスを落とす。研究所は二人の甘い吐息に満ち、薙の指が無意識にファルシオンの尻肉を撫でる。
しかし、ハルバード博士は諦めなかった。床に落ちたファルシオンの一本の陰毛を拾い上げ、狂気の笑みを浮かべる。あのピンクのボディスーツから零れ落ちた、ファルシオンの秘部近くの剛毛。それは彼女の力の源を宿していた。博士は隠れ家に戻り、数日を費やしてそれを培養。無数の試験管で増殖させ、黄金色の液体「ハイパーリキッド2」を完成させる。博士自身がそれを注射すると、体が変異。筋肉が膨張し、股間が異様に肥大化し、超能力が目覚める。「ファルシオン…お前の毛一本で、俺は神となった!」博士の目は赤く輝き、欲望が獣のようにうねる。
一方、全宇宙の支配を企むメッサー星人のブレイドは、漆黒の宇宙船内でハイパーリキッド2の噂を耳にする。ブレイドは触手のような肢体を持ち、鋭い牙を並べた異形の王。地球の科学技術に目をつけ、ハルバード博士に連絡を取る。「博士よ、我らメッサー星人と手を組め。ファルシオンを倒し、宇宙を我らのものとしよう。」博士は即座に同意。二人は共同戦線を張り、ファルシオンを狙う。
ファルシオンは再び紫音として日常を送っていた。航空会社の機内で、客に微笑む彼女の唇は柔らかく、制服のスカートから覗くストッキングの裾が男たちの視線を集める。だが、突然の警報。ハルバード博士とブレイドの連合軍が街を襲う。ファルシオンに変身し、戦場へ。彼女のボディスーツは汗で濡れ、乳首が透け、股間が蜜で光る。テレキネシスで敵を薙ぎ払うが、博士のハイパーリキッド2パワーが互角。ブレイドの触手がファルシオンの体を絡め取る。「くっ…離せ!」触手は彼女の乳房を締め上げ、乳首を吸盤で吸い、秘部に侵入を試みる。ファルシオンの蜜壺がびくびくと痙攣し、甘い汁が噴き出す。「あんっ…いやぁ…!」博士が迫り、ファルシオンの陰毛をさらに抜き取り、追加のエキスを注入。彼女の力が弱まる。
戦いは苛烈を極め、ファルシオンのボディスーツが引き裂かれる。巨乳が露わになり、ピンクの乳輪が空気に触れ硬く勃起。尻肉が鞭打たれ、赤い痕が残る。ブレイドの触手が彼女の肛門に一本、膣内に二本と侵入し、子宮を掻き回す。「ひぎぃっ!お、お尻が…壊れちゃう…!」ファルシオンの瞳が涙で潤み、口から涎が垂れる。博士の巨根が彼女の口に突き刺さり、喉奥を犯す。「飲め、俺の精液を!お前の力は俺のものだ!」ファルシオンは抵抗するが、体が熱く溶け、絶頂の波に飲み込まれる。蜜壺から潮が噴き、太腿を伝う。
ついにファルシオンは膝をつき、変身が解ける。紫音の裸体が晒され、春凪星花の美しい肢体が震える。薙も捕らえられ、二人は連れ去られる。メッサー星人の宇宙船内で、BAD ENDの宴が始まる。紫音と薙は鎖で繋がれ、互いの秘部を舐め合わせられる。小梅えなの演じる薙の舌が紫音のクリトリスを転がし、春凪星花の紫音が薙の尻穴に指を沈める。「あぁ…薙さん…一緒に…感じて…」二人の乳房が擦れ合い、乳首が絡みつく。ハルバード博士とブレイドは交互に彼女たちを犯す。博士の肉棒が紫音の膣内を抉り、ブレイドの触手が薙の全孔を埋め尽くす。絶叫と喘ぎが宇宙船に響き、精液と蜜が床に飛び散る。
ファルシオンは永遠に奴隷と化し、メッサー星人の軍勢を強化するエキス源となる。薙の天才脳も洗脳され、ハイパーリキッドの量産に捧げられる。二人は日々、快楽の渦に沈み、互いの体を貪り尽くす。宇宙はブレイドの手に落ち、ファルシオンの輝きは闇に飲み込まれた。圧巻の演技で小梅えなと春凪星花が織りなす、この官能の悲劇は、観る者の心と股間を永遠に支配するだろう。
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